教育と子育ての未来を考えるフォーラム2019の開催について

21世紀を生きる子どもたちに必要な教育について考えるためのフォーラム『教育と子育ての未来を考えるフォーラム2019』を筑波大学附属坂戸高等学校と大妻嵐山中学校高等学校で共催致します。第一弾はAmazon英語部門一位を獲得した『英語ネイティブ脳みそ』著者でタクトピア共同創業者の白川寧々さんと米国コーネル大学で農業博士を取得後高知県土佐町でNPO法人SOMAを設立し、全世代教育を実施している瀬戸昌宣さんをお招きし、トークセッションを行います。6月15日(土)14時~17時、場所は女子栄養大学坂戸キャンパス。

新学習指導要領の改訂や教育改革など子どもたちを取り巻く教育環境は大きな質的転換を迫られています。「令和の時代」を生きる子どもたちは、私たちが過ごした日々よりもさらに変化の速い時代を生き抜かなければなりません。子どもたちが豊かに生きていけるために、今私たち大人が「知っておくべきこと」「今からできること」は何でしょうか。教育各方面において最前線で奮闘されている実践者・研究者とともに「これからの教育」をみんなで考え「ここから」始めていくために、『教育と子育ての未来を考えるフォーラム 2019』を開催致します。

 

第一弾『中高生と考える「今」と「これから」の教育~グローカルの視点から~』

 

Amazon英語部門一位を獲得した『英語ネイティブ脳みそ』著者でタクトピア共同創業者の白川寧々さんと米国コーネル大学で農業博士を取得後高知県土佐町でNPO法人SOMAを設立し、全世代教育を実施している瀬戸昌宣さんをお招きし、トークセッションを行います。

 

 

◆日時  6月15日(土)14:00~17:00

◆場所  女子栄養大学坂戸キャンパス

◆内容  ・トークセッション

     『ネイティブ脳みそ』著者白川寧々さん

     『NPO法人SOMA』代表瀬戸昌宣さん

     ・埼玉県北西部地区高校生との座談会

     ・高校パネル展示(予定)

◆申込  https://forms.gle/iRSK1cGZ479yfegg7

◆その他 詳細及び第二弾以降はHPで随時公開

筑波大学附属坂戸高等学校 http://www.sakado-s.tsukuba.ac.jp/

大妻嵐山中学校高等学校  http://www.otsuma-ranzan.ed.jp/

 

 

主催:筑波大学附属坂戸高等学校・大妻嵐山高等学校

後援:女子栄養大学・坂戸市教育委員会・嵐山町教育委員会

協力:Hero makers 埼玉

 

 

 

 



ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます

添付画像・資料

添付画像をまとめてダウンロード

企業情報

企業名 筑波大学附属坂戸高等学校
代表者名 田村 憲司
業種 教育

コラム

    筑波大学附属坂戸高等学校の
    関連プレスリリース

    • クリックして、タイトル・URLをコピーします
    • facebook
    • slack
    • line
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    プレスリリース詳細検索

    キーワード

    配信日(期間)

    年  月  日 〜 年  月 

    リリースカテゴリ

    リリースジャンル

    地域