筋肉量の低下を抑制する効果に期待、HMBを効率的に摂取できる機能性食品のサプリメントを発売開始。

機能性表示食品として、HMB を1日あたり1200ミリグラムを摂取することができます。同時に体づくりをサポートするビタミンB群なども配合しました。

自社ブランドのECサイト運営、EC関連のコンサルティング事業などを展開している株式会社ECスタジオ(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:嶋田怜輔)は2018年12月27日(木)、機能性表示食品「HMB(エイチエムビー)タブレット36000」を発売しました。機能性関与成分HMBを1日あたり1200ミリグラム分摂取できるように配合することで、筋肉量の低下を抑制。体のバランスが崩れている、朝から頑張れない、といった方にオススメのサプリメントです。

▼機能性表示食品「HMBタブレット36000」|ECスタジオ:https://finebase.jp/hmb_tab.html?ad_key=prshtab

 

 

■筋肉は30歳をピークに緩やかに低下。HMBの不足を補い活力を取り戻す

「HMBタブレット36000」は、いつまでも元気で若々しくいたい方のために開発されたサプリメントです。

 

人間の筋肉は、30歳をピークに年々緩やかに低下していきます。適度な運動、バランスのいい食事をしていても、筋肉の量が低下していくのは、HMB(3-ヒドロキシ-3-メチルブチレート)の不足が原因です。

 

HMBは、大豆や牛肉に多く含まれるロイシンの代謝物で、摂取したロイシンの約5%が体内でHMBに変換されます。筋肉の維持、筋肉の減少を抑制するためにはHMBが1日あたり1.5〜3グラム必要です。しかし体内では0.2〜0.4グラムしか合成されず、必要量を満たすことは困難でした。

 

仮に必要な最低限のHMBを食品から摂取しようとすると、以下のような量が必要となります。

 

鰹節(カツオブシ) 約500グラム

大豆 約1,000グラム

チーズ 約1,300グラム

レバー 約1,650グラム

 

とても普通に摂取できる量ではありません。そこでHMBをタブレットの形で摂取するのが「HMBタブレット36000」です。6粒でHMB1200ミリグラムを摂取可能としました。これを飲むことで、体内で合成される分と合わせて、1日の推奨量1.5グラムに届くようになります。さらに体づくりをサポートするビタミンB群、コンディションのサポートをするビタミンD、体を守ってくれるビタミンA、ビタミンEを配合しました。

 

「HMBタブレット36000」は機能性表示食品として、消費者庁に届け出をしております。機能性表示食品とは、事業者の責任において科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品のことです。販売前に、安全性および機能性の根拠に関する情報などを消費者庁長官へ申請してあるため、消費者は安心して口に入れることができるものです。

 

 

■定期購入で効率良く購入することで、年間最大で1万2,000円もお得に

ECスタジオが運営する健康食品ブランド「fine base(ファインベース)」が開発・販売する食品、サプリメントは全て配合量にこだわりを持って商品化したものばかり。特許成分も原料メーカーの推奨量を入れ、厳格な基準での製造をしています。

 

信頼のブランドによる最新のサプリメント「HMBタブレット36000」の効果を実感していただくために、ECスタジオでは3ヵ月以上の継続使用をお勧めしています。長期間の購入による経済負担を軽減するために、お得な定期購入をご用意しました。

 

「HMBタブレット36000」は、その都度購入すると1袋5,000円となりますが、定期コースではその都度ご注文をいただかなくても、お休み・中止の連絡が入るまで定期的にお届けします。これによって通常1袋5,000円のところ、4,000円と20パーセントオフで提供。2袋では7,500円(通常1万円を25パーセントオフ)、3袋で1万500円(通常1万5,000円で30パーセントオフ)。1年で12回継続した場合には、年間1万2,000円もお得となります。

 

また、配達予定日の10日前までのご連絡により、希望の配達日・時間の指定が可能です。定期初回の送料は無料(2回目以降は税込200円)になる上、オリジナルのサプリメントケースをプレゼントします。さらに継続ボーナス特典として、4回目、8回目、12回目と、4回継続ごとにオリジナル商品をプレゼント。しばらく服用をやめたい、長く留守にする場合などには、便利なお休み制度もあります。

 

筋肉量低下によって体のバランスが崩れている方への改善のサポート、健康な体づくりのアシスタントとして、お試しいただきたいサプリメントです。

▼機能性表示食品「HMBタブレット36000」|ECスタジオ:https://finebase.jp/hmb_tab.html?ad_key=prshtab

 

*商品価格は税別

 

【株式会社ECスタジオについて】

本社:〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-7-11 カクタス飯田橋ビル1002

代表者:代表取締役CEO 嶋田怜輔

設立:2014年3月

電話番号:03-5215-5105

URL:https://ec-studio.jp

事業内容:

・ECサイト運営

・商品企画

・ECサイト制作

・ECプロモーション提案

・CRMサポート

・ECコンサルティング

 

本件に関するお問い合わせ先

【一般の方向けのお問い合わせ先】

企業名:株式会社ECスタジオ(ファインベース)

TEL:0800-555-0310

Email:info@finebase.jp

 

【企業様向けのお問い合わせ先】

企業名:株式会社ECスタジオ

担当者名:渡邉・齋藤

TEL:03-5215-5105

Email: info@ec-studio.jp



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企業名 株式会社ECスタジオ
代表者名 嶋田怜輔
業種 ネットサービス

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