環境問題やリサイクル情報を発信するエコトピア SDGsの認知拡大を目指す

家電リユース事業とマテリアルリサイクル事業で循環型社会に貢献する「株式会社浜屋」は、2018年10月22日(月)にオウンドメディア「エコトピア」(https://ecotopia.earth)を公開しました。エコトピアではリサイクルや環境問題に関心がある人へ向けたニュースや情報を発信しています。また、不用品回収やゴミの処理方法など生活に関連する知識を発信することで、環境問題に関心がなかった人にもリサイクルやリユースの重要性を意識してもらうことを目指します。

・エコトピア開設の背景

エコトピアを運営する株式会社浜屋のモットーは「もったいないを広げる」ということです。1991年に創設以来、積極的に支店網を拡大し、その理念を広げていました。以前に比べて、世の中のリサイクルや環境問題への関心が深まった印象はありますが、まだまだ地球の環境を改善するには不十分の段階だと言えます。多くの人へリサイクルや環境問題の重要性を広めるには、時代に合わせてインターネットを駆使する必要があると考えられます。

これらの経緯から、株式会社浜屋はリユース・リサイクルを広める会社として、リサイクル、環境問題に関する話題をより多くの人に、より多くの情報を発信するため、オウンドメディア「エコトピア」を立ち上げました。

エコトピアではリサイクル、環境問題に関するニュースや情報することで、より多くの人がリサイクルや環境問題を意識し、さらにはリユース、リサイクルを多くの人が実践しようと考えるきっかけとなることが目的です。また国連が掲げる環境問題に対する17の目標を定めた「持続可能な開発目標(SDGs(エスディージーズ))」の推進に力添えができるようなメディアとして発展することも目標の一つです。そして、世界からゴミが減ることで、人と地球がより良い関係性を築くことを目指します。

 

・エコトピアの概要

サイト名称: エコトピア(ecotopia)

URL:https://ecotopia.earth

名称の由来:エコロジー(ecology)と理想郷であるユートピア(Utopia)を合わせた、地球環境に優しい地域や国家を意味するのがエコトピアです。また、1975年に出版されたアーネスト・カレンバックの小説「エコトピア」が言葉の由来となっています。このエコトピアという言葉が表すように、エコロジーやリサイクル、環境を大事にする理想的な世界を目指す想いが込められています。

また、10月はリデュース・リユース・リサイクルを表す「3R」の推進月間であり、リサイクルやリユースに関係が深いエコトピアの開設も10月としました。

 

・株式会社浜屋の会社概要

会社名:株式会社 浜屋

本社所在地:埼玉県東松山市下唐子1594

代表者:小林 茂

設立:1991年1月21日

http://www.hamaya-corp.co.jp/



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企業情報

企業名 株式会社浜屋
代表者名 小林 茂
業種 その他サービス

コラム

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