浦安スポーツフェアにて疲労回復を目的にしたアシスト(援助法)が紹介されました!

何か打つ手があるをメッセージにこれまでも阪神大震災や、東日本大震災や熊本地震、西日本大豪雨災害地区など多くの現場で被災者を助けてきた国際サイエントロジー・ボランティアミニスターが10月8日(日)浦安スポーツフェアにて精神的な疲労の軽減を目的とした援助技術・アシストを体験できるテントを設置し49名に提供しました。

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 何か打つ手があるをメッセージにこれまでも阪神大震災や、東日本大震災や熊本地震、西日本大豪雨災害地区など多くの現場で被災者を助けてきた国際サイエントロジー・ボランティアミニスターが10月8日(日)浦安スポーツフェアにて精神的な疲労の軽減を目的とした援助技術・アシストを体験できるテントを設置し49名に提供しました。

 今年の西日本大豪雨の被災地でもボランティアを派遣、フリマ形式での物資の仕分けや、アシストと呼ばれる精神的な疲労回復に効果的な技術を提供し、市の職員や他のボランティアたちからも感謝の声が上がりました。

 また、2011年の東日本大震災を襲った地震の復興救援活動を行ったボランティア・ミニスターグループは、数か月に渡る活動によって合計数万人以上の人々に救援の手を差し伸べており、その際にも効果的な救援法が用いられ、災害による精神的ショックからの解放や疲労回復の手助け、ストレス軽減に役立てられました。

 このアシストと呼ばれる技術は、精神的な疲労回復に役立てられ被災地でも多くの問題を抱え、悩む人々に提供され好評をえてきた技術です。この日も7人のボランティアがテントを設置しアシストを次から次へと49名に提供。受けた方々からは「ここ、なんか優しくしてくれそう」「楽しい」などという感想がえられました。

 現在、日本各地でこのようなボランティア技術を学ぶ移動式テントを使ったイベントを開催し、体験フェアを開催しています。また、9.11後のグラウンドゼロや東南アジアの津波、カタリナハリケーン、阪神・淡路大震災や新潟中越地震、東日本大震災などを含む災害ケースにこれまで奉仕してきた活動の紹介や、緊急時だけでなく日常生活でも役立つアメリカの人道主義者L.ロンハバード氏の効果的な技術の紹介なども行います。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマライゼーション、覚せい剤撲滅の普及活動を行っております。また、国際サイエントロジー災害救助グループも応援します。

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企業名 特定非営利活動法人イマジン
代表者名 尾端國次
業種 教育

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