「精神科の専門家は信用できるのか?」 特別セミナーを開催します

今精神医療の現場では、なぜ医師によって診断が見事に異なるのか、精神薬の副作用を患者に説明するインフォームド・コンセントの欠如、また発達障害や精神障害の診断に科学的根拠はあるのかといった多くの疑問が呈されています。    この度、そのようなメンタルヘルスの領域における事実を知らせるため、4月22日(日)に市民の人権擁護の会の代表世話役を招き、長野県飯田市で講演会を開催します。

特定非営利活動法人イマジンのプレスリリースアイキャッチ画像
 今精神医療の現場では、なぜ医師によって診断が見事に異なるのか、精神薬の副作用を患者に説明するインフォームド・コンセントの欠如、また発達障害や精神障害の診断に科学的根拠はあるのかといった多くの疑問が呈されています。
 
 この度、そのようなメンタルヘルスの領域における事実を知らせるため、4月22日(日)に市民の人権擁護の会の代表世話役を招き、長野県飯田市で講演会を開催します。

イベント内容:
なぜ医師によって診断が見事に異なるのか?
なぜ薬を飲み続けているのに治らないのか
なぜ精神科医は副作用の説明をしないのか
発達障害、精神障害の診断に根拠はあるのか、

専門家は適切な診断・治療ができるのか?

その疑問が明らかにされます
事実を知ることで貴方や家族、大切な人の命や健康を守ることができます。

4月22日(日)
午後1時半~4時
勤労者福祉センター2F
第1&2視聴覚室
(飯田市東栄町3108-1)

参加費:1000円
当日の飛び入り参加も可能です

講師紹介
米田倫康

東京大学工学部卒
市民の人権擁護の会日本支部代表世話役
在学中から精神医療現場での犯罪や人権侵害の問題に
取り組む同会の活動に参加し今まで数多くの
精神医療機関の摘発にかかわる
マスコミや議員らと共にメンタルヘルス改革に取り組む

司会:めんどぅーさ (高森町在住のおかん漫画家)

お申し込みお問い合わせ
主催:市民の人権擁護の会(CCHR)長野支部
協力:全国オルタナティブ協議会・おかんの会・長野精神医療被害者の会
お申し込み:cchr_nagano@yahoo.co.jp

市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。

特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。 

ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます

添付画像・資料

添付画像をまとめてダウンロード

このプレスリリースを
応援してるユーザー

企業情報

企業名 特定非営利活動法人イマジン
代表者名 尾端國次
業種 教育

コラム

    特定非営利活動法人イマジンの
    関連プレスリリース

    特定非営利活動法人イマジンの
    関連プレスリリースをもっと見る

    • クリックして、タイトル・URLをコピーします
    • facebook
    • slack
    • line
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    プレスリリース詳細検索

    キーワード

    配信日(期間)

    年  月  日 〜 年  月 

    リリースカテゴリ

    リリースジャンル

    地域