東京・千代田区神田小川町の丹波地鶏料理店「とりのほまれ」が3月7日のオープンを記念して期間限定で生ビール&角ハイボールを100円で提供

東京神田小川町に3月7日(火)にオープンする「とりのほまれ」は新鮮な京都の地鶏を特注の溶岩でジューシーに焼き上げる料理を和酒と共に楽しめるお店です。今回、オープン記念キャンペーンとして、オープン当日の7日(火)から13日(月)までの1週間は生ビール、角ハイボールを100円(税込)に、14日(火)~20日(月)の2週間目は200円(税込)で提供いたします。時間や杯数制限はなく、何杯でもお楽しみいただけます。

東京・千代田区神田小川町に“地鶏料理と和酒のお店”「とりのほまれ」の営業開始を記念して、オープン初日の3月7日(火)から1週間限定で生ビール、角ハイボールを100円(税込)で、14日(火)~20日(月)は200円(税込)で提供するオープニングキャンペーンを実施します。

 

■グランドオープンを記念して“定番”の飲みものが1週間限定で100円! 2週目は200円に!

 

 

「とりのほまれ」最大の特徴、自慢は京都・丹波の生産者から毎日仕入れる丹波地鶏の丸鶏です。これを店内でさばくので、新鮮そのものの地鶏のさまざまな部位を楽しんでいただけます。

 

特注の溶岩でジューシーに焼き上げる「地鶏焼き」、「特製スープの水炊き」「鶏すき焼き」など、すべて食材と味わいにこだわったメニューが自慢です。

 

 

店内は、古材と昭和初期の建具を使ってコーディネート。レトロな照明が、どこかなつかしい雰囲気を演出します。開放的なオープンキッチンで調理シーンが目に入るので、仕事帰りの食事や飲み会、女子会、パーティーなどどんな集まりも盛り上がります。

 

 

京都・丹波地鶏を使った自慢のメニューは次のとおりです。

 

1.「もも一枚山椒焼き」980円(税別)

新鮮そのものの丹波地鶏を皮はパリっと、身はジューシーに焼きあげます。ひきたての山椒との相性抜群で、“和酒”がすすむ逸品

2.「丹波地鶏のあおさから揚げ」780円(税別)

衣にあおさを入れ込んだ、香りの良いジューシーなから揚げ。自家製の燻製醤油と一緒にいただきます。

 

「とりのほまれ」自慢のメニューがたっぷり味わえる飲み放題つきのコースも。

1.「とりのほまれ「鶏すき焼き」コース」4,500円(税込)

・お通し

・前菜4点盛り

・サラダ

・焼き物

・鶏すき焼き

・うどんまたは雑炊

・デザート

 

2.「とりのほまれ水炊きコース」4,500円(税込)

・お通し

・前菜4点盛り

・サラダ

・おでん盛り合わせ

・地鶏焼き盛り合わせ

・水炊き

・うどんまたは雑炊

・デザート

 

 

■「とりのほまれ」オープニングキャンペーン実施概要

実施期間:3月7日(火)~13日(月)

内容:通常価格それぞれ540円(税別)、480円(税別)の生ビール、角ハイボールを何杯でも100円(税込)で提供

利用条件:料理1品のオーダー。別途、お通し代として300円(税込)が必要。時間制限・杯数制限なし

*オープン2週目となる3月14日(火)~20日(月)は期間限定で生ビール、角ハイボールを200円(税込)で提供

 

■「とりのほまれ」店舗概要

住所:東京都千代田区神田小川町3-16-3 杉野ビル1F

最寄り駅:東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線「神保町駅」、JR線「御茶ノ水駅」

問い合わせ専用電話番号:03-5577-3079

営業時間

平日:午後4時~午後11時30分

土曜・日曜・祝日:正午12時~午後11時

定休日:なし(無休)

店舗紹介ページ(ウェブサイト「ローカルプレイス」):http://www.localplace.jp/t100304813/



ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます

添付画像・資料

添付画像をまとめてダウンロード

このプレスリリースを
応援してるユーザー

企業情報

企業名 とりのほまれ
代表者名 日賀野 俊雄
業種 外食・フードサービス

コラム

    • クリックして、タイトル・URLをコピーします
    • facebook
    • slack
    • line
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    プレスリリース詳細検索

    キーワード

    配信日(期間)

    年  月  日 〜 年  月 

    リリースカテゴリ

    リリースジャンル

    地域