2014年 南太平洋タヒチクルーズの詳細があきらかに。ウインドスピリットのフレンチ・ポリネシアクルーズ7泊の予約を開始。

ウインドスタークルーズは、2014年の5月~11月の南太平洋タヒチ・クルーズの販売を、2014年の他のコースに先駆け詳細を明らかにし、予約をスタートする。予約開始直後には、早期割引料金が適応され、お一人2,799ドルからタヒチ・クルーズの予約が可能となる。5島の寄港先のうち4島において停泊を実施。

 ウインドスタークルーズは、2014年の5月~11月の南太平洋タヒチ・クルーズの販売を、2014年の他のコースに先駆けスタートする。予約開始直後には、早期割引料金が適応され、お一人2,799ドルからタヒチ・クルーズの予約が可能となる。
7泊クルーズは、タヒチの乾季シーズンにあわせ行われ、2014年5月2日(金)に2014年のタヒチ・クルーズ初出航を迎える。
タヒチ・クルーズに配船されるのは、148人の限られたお客様をお迎えするウインドスピリットで、4月13日にコスタリカのプエルト・カルデラを出港し、20日間の航行の後、5月2日にパペーテに入港する。その後5月~11月まで合計で27本の7泊クルーズが行われる。7泊クルーズ中に寄港する5島のうち、モーレア島、ライアテア島、フアヒネ島、ボラボラ島の計4島には、一泊の停泊をする。
ウインドスタークルーズによる、フランス領ポリネシア諸島への配船は、2002年からタヒチ・クルーズ以来。
ウインドスタークルーズの最高経営責任者(CEO)のハンス・ブリコルツは、「ウインドスタークルーズのタヒチへの復活は、お客様やビジネスパートナーである旅行会社からのここ10年にわたり最も多いリクエストでした。我々はお客様の声に耳を傾けて、そして今が、フランス領ポリネシアの美しい島に我々のシップが戻るのに最も適した時期であると判断しました。」と述べている。
セーリングはタヒチ島のパペーテから出航する。寄港する島々は以下の通り。

 モーレア島、タハア島、ライアテア島、フアヒネ島、ボラボラ島

 ウインドスピリットは、フランス生まれのヨットで、背の高い自動巻き取りの21,500平方フィートをカバーする6つの帆があり、フランス領ポリネシア諸島で暖かいそよ風と共にクルーズするには最適な客船です。ウインドスピリットでは、ヨットの後方にあるウォータースポーツのプラットフォームで、サーフィン、シュノーケリング、パドルボード、カヤック、水上スキーなどを提供しており、さらに南太平洋のアクアブルーの海を楽しめる。
お客様はウインドスタースタイルともいえる、南太平洋のゆっくりとした雰囲気を楽しめ、また伝統的なタヒチアン ダンサーが、船内の魅惑的な夜を演出するために乗船し、郷土芸能を披露する。

ウインドスタークルーズについて
ウインドスタークルーズは3つの帆船を所有し、極上のおもてなしとともに世界でも珍しい寄港地や静寂な入り江を訪ねるクルーズ会社です。乗客人数は148~312名、ヨーロッパからカリブ海およびアメリカ、南太平洋の海をおよそ50カ国、100港をめぐる豪華客船です。2014年より2015年まで現シーボーン社の1万トンの船3隻を購入し、ウインドスタークルーズとして運航させる予定で、ヨットスタイル・クルージングのリーダー役を担っています。

■日本語WEBサイト http://windstarcruises.jp 

※このリリースに関する詳細、ご予約等は下記までお問合せください。
ウインドスタークルーズ日本代理店
セブンシーズリレーションズ株式会社
担当:榎本

企業情報

企業名 セブンシーズリレーションズ株式会社
代表者名 榎本律子
業種 運輸・交通

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