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株式会社 新泉社のプレスリリース企業情報(プレスリリース/コラム/求人/広報・PR情報)

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新着プレスリリース

【イベントのお知らせ】野草社主催のトーク「ティク・ナット・ハンと山尾三省の誕生日の集い—詩とすごす夕べ」を開催します! 出演は島田啓介さん他。

2019年10月11日(金)の19時より、野草社主催のトークイベント「ティク・ナット・ハンと山尾三省の誕生日の集い—詩とすごす夕べ」を開催します(会場は東京の文京区シビックセンター)。出演は『ティク・ナット・ハン詩集—私を本当の名前で呼んでください』の翻訳者である島田啓介さん他。ベトナム出身の禅僧ティク・ナット・ハン(1926年10月11日生まれ)と屋...

  • !2019年9月24日 12時
  • a新聞・出版・放送
  • a告知・募集

新泉社『冒険考古学——失われた世界への時間旅行』出版記念。自由研究スペシャル 縄文人は生きていた! 夏休みジュニア考古学教室の応募はこちら

株式会社 新泉社では、考古学者・堤 隆さんの《13歳からの考古学》『冒険考古学——失われた世界への時間旅行』の出版を記念して、2019年8月10日(土)上野の国立科学博物館にて、夏休みジュニア考古学教室を開催します。

  • !2019年6月10日 16時
  • a新聞・出版・放送
  • a告知・募集

【新刊案内】『日本人と〈戦後〉』(木村倫幸著)刊行! 「戦後レジームの解体」の只中で〈戦後〉を複眼的に問い直す気鋭の書評・思想論集。

過酷な戦争体験を経て現れた〈戦後〉という時代の中を、私たちは〈戦後〉的価値観のもとで生きてきました。しかし、その〈戦後〉はいまや解体され、崩壊の危機に瀕しています。 その只中に刊行する本書は、そもそも〈戦後〉とは、〈日本〉とは、〈日本人〉とは何だろうか、というテーマの探究を主眼に据えた42本の書評と8本の論考で構成されています。歴史認識をめぐる史観の...

  • !2018年12月7日 11時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】詩人・山尾三省の生誕80年記念。エッセイ集『新版 狭い道』(解説=早川ユミ)、『新版 野の道』(解説=今福龍太)を刊行します(発行=野草社)。

詩人・山尾三省(1938〜2001)の生誕80年を記念して、家族と仕事をテーマにしたエッセイ集『狭い道』、宮沢賢治をテーマにしたエッセイ集『野の道』の新版を同時刊行します。『狭い道』の解説は布作家の早川ユミさん、『野の道』の解説は文化人類学者・批評家の今福龍太さん。新版の装画・イラストはどちらも、画家nakabanさんの作品です。長く愛読される書物にな...

  • !2018年12月5日 10時
  • a新聞・出版・放送
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【新刊案内】言語学者・田中克彦の著作集全4巻がついに完結! 最終巻の『はるけきモンゴル―モンゴルと中央アジア篇 (田中克彦セレクシヨンIV))』を刊行します。

自身でセレクト、整理・編集した田中克彦著作集の最終巻となるセレクシヨンⅣには1961年~2018年の57年間にわたるモンゴルとその隣接地域についての論考、計53篇を収めました。言語学者として有名な田中克彦ですが、学究人生は東京外国語大学モンゴル学科入学から始まりました。田中本来の研究である「モンゴル学」の大学院生時代に書いた論文(1961年)「カザフス...

  • !2018年10月25日 10時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】詩人・山尾三省の生誕80年記念。『火を焚きなさい 山尾三省の詩のことば』(解説=早川ユミ、漫画=nakaban)を刊行します(発行=野草社)。

詩人・山尾三省(1938〜2001)の生誕80年を記念して、この本を刊行します。「火を焚きなさい」「聖老人」「びろう葉帽子の下で」など代表的な詩の作品のほか、「子供達への遺言・妻への遺言」など散文作品をまとめて一冊の本で読むことができます。また、山尾三省の詩のことばをテーマにした描き下ろしの漫画作品「Make the Fire」「屋久島植物さんぽ」も、...

  • !2018年10月4日 10時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

マイニュース(=自分の行動に関すること、自分の身の回りで起きた出来事、自分が考えたこと、感じたこと)を書けば目標達成できる、新しいタイプの手帳術が登場しました。

思い通りにいかない日々もポジティブに物事を捉え、自分に関する出来事を「マイニュース」として振り返る手帳術。この方法を身に付ければ、誰でも楽しみながら夢や目標を達成できます。「1行マイニュースを書く」「ポジティブ思考を身に付ける」「最も重要な目標1つにフォーカスする」が三位一体となり、飛躍的な成果を生み出します。手帳は単なるスケジュール帳ではない/目標達...

  • !2018年10月2日 11時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

新刊『つたえるエッセイ』。優等生の文章はつまらない! 論理的な文章が書けたって、読み手の心は動かせない! 相手のこころを揺さぶる文章の書き方の秘訣を大公開!

採用試験での課題文、就職試験のエントリーシート、新しい企画の提案書、転職のための自己PR文、辞職をほのめかした部下を思いとどまらせるメール、東京の大学に通う子どもに地元に帰って就職するよう説得するラインの文章……。私たちが真剣に文章を書かなければならない場面は、たくさんあります。それはまさに、「手段を選ばず相手を動かしたい状況」ばかりです。 そんなと...

  • !2018年9月26日 10時
  • a新聞・出版・放送
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【新刊案内】株式会社 新泉社は、シリーズ「遺跡を学ぶ」129『日本海側最大級の縄文貝塚 小竹貝塚』を刊行します。

かつて放生津潟(ほうじょうづがた)とよばれていた富山湾を望む水田地帯、北陸新幹線建設工事で地下二メートルから巨大な貝塚が姿をあらわした。土器、石器、骨角器などの多彩な遺物とともにみつかった九〇体以上の人骨から、六〇〇〇年前の縄文人の横顔と暮らしにせまる。

  • !2018年9月14日 10時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】株式会社 新泉社は、秋山浩三氏の著書『古墳時代のモノと墓』を発行します。

山城地域に所在する古墳時代後期の前方後円墳、物集女車塚古墳の詳細な調査研究の成果など、主に関西・大阪をフィールドに弥生時代・古墳時代の発掘調査と研究を進めてきた著者がこれまで公表してきた古墳時代にかかわる考察を収載する。

  • !2018年9月13日 17時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】株式会社 新泉社は、シリーズ「遺跡を学ぶ」128『縄文の女性シャーマン カリンバ遺跡』を刊行します。

北海道の石狩低地帯に位置する恵庭市のカリンバ遺跡。土坑墓の底を厚くおおうベンガラ層のなかから、被葬者の髪を飾っていたとみられる櫛をはじめ、頭飾り、耳飾り、腕輪など彩りあざやかな漆製品が大量に出土した。これまで目にしたことのない美と技の発見から、縄文人の精神世界を訪ねる。

  • !2018年9月13日 17時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】小学生までの子どもをもつお父さんへ。青少年育成のエキスパート・向谷匡史さんの著書『子どもが自慢したいパパになる 最強の「お父さん道」』を出版します。

僧侶、空手道場館長、保護司であり、人間関係術本のベストセラーも多い著者が、小学生までの子をもつお父さんに向けて、“頼もしい”生き方を伝授する。父親としての自覚のもち方から、父子の絆の深め方、子どものしつけ、奮い立たせ方、外出先での危機管理まで、具体的エピソードを交えながら44の型を紹介。

  • !2018年9月7日 12時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】百舌鳥・古市古墳群の世界遺産への推薦決定! 宮川徏氏の著書『よみがえる百舌鳥古墳群―失われた古墳群の実像に迫る』を刊行します。

2017年、百舌鳥・古市古墳群の世界遺産への推薦が決まり、関心が高まっている。戦後開発で多くの古墳が破壊され、主要巨大古墳が天皇陵・陵墓参考地とされてベールに包まれたまま百舌鳥古墳群。地元堺市に生まれ育った著者が、みずからの調査と保存運動の体験から、百舌鳥古墳群の全体像に迫る。

  • !2018年8月17日 16時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】書籍『しあわせ手帳』を刊行します。シャーマン神人による「しあわせになるための本」。川口澄子さんのほのぼのとしたイラスト&マンガも必見!

閉塞感の強い現代社会では、幸福を感じることは難しくなっています。 つい他人と比べてしまったり、もっともっとと欲望が膨らんでいったりで、つねに飢餓感が付きまといます。一方で、そんな世の中に生きづらさを感じ、人との交わりを立ってしまう人もいます。 そんな物質社会にどっぷりつかってしまった私たちに、「しあわせって何ですか?」と、 神人が優しく問いかけま...

  • !2018年8月17日 11時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】詩人・山尾三省の生誕80年記念出版。書籍『睡蓮―長屋のり子詩集』を刊行します。

詩人・山尾三省(1938〜2001)の生誕80年を記念し、詩人の妹である長屋のり子の詩集を刊行します。哲学者・花崎皋平が「長屋のり子の詩は心の痛みから分泌されたかぐわしい香りを放っている」と評した同題の詩集(ぽえとりくす舎、2007年刊)に、山尾三省ら亡き家族の思い出を描いた作品3篇と、詩人・嵩文彦による解説1篇を加えました。長く愛読される書物になるよ...

  • !2018年8月10日 12時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

新着プレスリリース

【イベントのお知らせ】野草社主催のトーク「ティク・ナット・ハンと山尾三省の誕生日の集い—詩とすごす夕べ」を開催します! 出演は島田啓介さん他。

2019年10月11日(金)の19時より、野草社主催のトークイベント「ティク・ナット・ハンと山尾三省の誕生日の集い—詩とすごす夕べ」を開催します(会場は東京の文京区シビックセンター)。出演は『ティク・ナット・ハン詩集—私を本当の名前で呼んでください』の翻訳者である島田啓介さん他。ベトナム出身の禅僧ティク・ナット・ハン(1926年10月11日生まれ)と屋...

  • !2019年9月24日 12時
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新泉社『冒険考古学——失われた世界への時間旅行』出版記念。自由研究スペシャル 縄文人は生きていた! 夏休みジュニア考古学教室の応募はこちら

株式会社 新泉社では、考古学者・堤 隆さんの《13歳からの考古学》『冒険考古学——失われた世界への時間旅行』の出版を記念して、2019年8月10日(土)上野の国立科学博物館にて、夏休みジュニア考古学教室を開催します。

  • !2019年6月10日 16時
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【新刊案内】『日本人と〈戦後〉』(木村倫幸著)刊行! 「戦後レジームの解体」の只中で〈戦後〉を複眼的に問い直す気鋭の書評・思想論集。

過酷な戦争体験を経て現れた〈戦後〉という時代の中を、私たちは〈戦後〉的価値観のもとで生きてきました。しかし、その〈戦後〉はいまや解体され、崩壊の危機に瀕しています。 その只中に刊行する本書は、そもそも〈戦後〉とは、〈日本〉とは、〈日本人〉とは何だろうか、というテーマの探究を主眼に据えた42本の書評と8本の論考で構成されています。歴史認識をめぐる史観の...

  • !2018年12月7日 11時
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【新刊案内】詩人・山尾三省の生誕80年記念。エッセイ集『新版 狭い道』(解説=早川ユミ)、『新版 野の道』(解説=今福龍太)を刊行します(発行=野草社)。

詩人・山尾三省(1938〜2001)の生誕80年を記念して、家族と仕事をテーマにしたエッセイ集『狭い道』、宮沢賢治をテーマにしたエッセイ集『野の道』の新版を同時刊行します。『狭い道』の解説は布作家の早川ユミさん、『野の道』の解説は文化人類学者・批評家の今福龍太さん。新版の装画・イラストはどちらも、画家nakabanさんの作品です。長く愛読される書物にな...

  • !2018年12月5日 10時
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【新刊案内】言語学者・田中克彦の著作集全4巻がついに完結! 最終巻の『はるけきモンゴル―モンゴルと中央アジア篇 (田中克彦セレクシヨンIV))』を刊行します。

自身でセレクト、整理・編集した田中克彦著作集の最終巻となるセレクシヨンⅣには1961年~2018年の57年間にわたるモンゴルとその隣接地域についての論考、計53篇を収めました。言語学者として有名な田中克彦ですが、学究人生は東京外国語大学モンゴル学科入学から始まりました。田中本来の研究である「モンゴル学」の大学院生時代に書いた論文(1961年)「カザフス...

  • !2018年10月25日 10時
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【新刊案内】詩人・山尾三省の生誕80年記念。『火を焚きなさい 山尾三省の詩のことば』(解説=早川ユミ、漫画=nakaban)を刊行します(発行=野草社)。

詩人・山尾三省(1938〜2001)の生誕80年を記念して、この本を刊行します。「火を焚きなさい」「聖老人」「びろう葉帽子の下で」など代表的な詩の作品のほか、「子供達への遺言・妻への遺言」など散文作品をまとめて一冊の本で読むことができます。また、山尾三省の詩のことばをテーマにした描き下ろしの漫画作品「Make the Fire」「屋久島植物さんぽ」も、...

  • !2018年10月4日 10時
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マイニュース(=自分の行動に関すること、自分の身の回りで起きた出来事、自分が考えたこと、感じたこと)を書けば目標達成できる、新しいタイプの手帳術が登場しました。

思い通りにいかない日々もポジティブに物事を捉え、自分に関する出来事を「マイニュース」として振り返る手帳術。この方法を身に付ければ、誰でも楽しみながら夢や目標を達成できます。「1行マイニュースを書く」「ポジティブ思考を身に付ける」「最も重要な目標1つにフォーカスする」が三位一体となり、飛躍的な成果を生み出します。手帳は単なるスケジュール帳ではない/目標達...

  • !2018年10月2日 11時
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新刊『つたえるエッセイ』。優等生の文章はつまらない! 論理的な文章が書けたって、読み手の心は動かせない! 相手のこころを揺さぶる文章の書き方の秘訣を大公開!

採用試験での課題文、就職試験のエントリーシート、新しい企画の提案書、転職のための自己PR文、辞職をほのめかした部下を思いとどまらせるメール、東京の大学に通う子どもに地元に帰って就職するよう説得するラインの文章……。私たちが真剣に文章を書かなければならない場面は、たくさんあります。それはまさに、「手段を選ばず相手を動かしたい状況」ばかりです。 そんなと...

  • !2018年9月26日 10時
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【新刊案内】株式会社 新泉社は、シリーズ「遺跡を学ぶ」129『日本海側最大級の縄文貝塚 小竹貝塚』を刊行します。

かつて放生津潟(ほうじょうづがた)とよばれていた富山湾を望む水田地帯、北陸新幹線建設工事で地下二メートルから巨大な貝塚が姿をあらわした。土器、石器、骨角器などの多彩な遺物とともにみつかった九〇体以上の人骨から、六〇〇〇年前の縄文人の横顔と暮らしにせまる。

  • !2018年9月14日 10時
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【新刊案内】株式会社 新泉社は、秋山浩三氏の著書『古墳時代のモノと墓』を発行します。

山城地域に所在する古墳時代後期の前方後円墳、物集女車塚古墳の詳細な調査研究の成果など、主に関西・大阪をフィールドに弥生時代・古墳時代の発掘調査と研究を進めてきた著者がこれまで公表してきた古墳時代にかかわる考察を収載する。

  • !2018年9月13日 17時
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【新刊案内】株式会社 新泉社は、シリーズ「遺跡を学ぶ」128『縄文の女性シャーマン カリンバ遺跡』を刊行します。

北海道の石狩低地帯に位置する恵庭市のカリンバ遺跡。土坑墓の底を厚くおおうベンガラ層のなかから、被葬者の髪を飾っていたとみられる櫛をはじめ、頭飾り、耳飾り、腕輪など彩りあざやかな漆製品が大量に出土した。これまで目にしたことのない美と技の発見から、縄文人の精神世界を訪ねる。

  • !2018年9月13日 17時
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【新刊案内】小学生までの子どもをもつお父さんへ。青少年育成のエキスパート・向谷匡史さんの著書『子どもが自慢したいパパになる 最強の「お父さん道」』を出版します。

僧侶、空手道場館長、保護司であり、人間関係術本のベストセラーも多い著者が、小学生までの子をもつお父さんに向けて、“頼もしい”生き方を伝授する。父親としての自覚のもち方から、父子の絆の深め方、子どものしつけ、奮い立たせ方、外出先での危機管理まで、具体的エピソードを交えながら44の型を紹介。

  • !2018年9月7日 12時
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【新刊案内】百舌鳥・古市古墳群の世界遺産への推薦決定! 宮川徏氏の著書『よみがえる百舌鳥古墳群―失われた古墳群の実像に迫る』を刊行します。

2017年、百舌鳥・古市古墳群の世界遺産への推薦が決まり、関心が高まっている。戦後開発で多くの古墳が破壊され、主要巨大古墳が天皇陵・陵墓参考地とされてベールに包まれたまま百舌鳥古墳群。地元堺市に生まれ育った著者が、みずからの調査と保存運動の体験から、百舌鳥古墳群の全体像に迫る。

  • !2018年8月17日 16時
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【新刊案内】書籍『しあわせ手帳』を刊行します。シャーマン神人による「しあわせになるための本」。川口澄子さんのほのぼのとしたイラスト&マンガも必見!

閉塞感の強い現代社会では、幸福を感じることは難しくなっています。 つい他人と比べてしまったり、もっともっとと欲望が膨らんでいったりで、つねに飢餓感が付きまといます。一方で、そんな世の中に生きづらさを感じ、人との交わりを立ってしまう人もいます。 そんな物質社会にどっぷりつかってしまった私たちに、「しあわせって何ですか?」と、 神人が優しく問いかけま...

  • !2018年8月17日 11時
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【新刊案内】詩人・山尾三省の生誕80年記念出版。書籍『睡蓮―長屋のり子詩集』を刊行します。

詩人・山尾三省(1938〜2001)の生誕80年を記念し、詩人の妹である長屋のり子の詩集を刊行します。哲学者・花崎皋平が「長屋のり子の詩は心の痛みから分泌されたかぐわしい香りを放っている」と評した同題の詩集(ぽえとりくす舎、2007年刊)に、山尾三省ら亡き家族の思い出を描いた作品3篇と、詩人・嵩文彦による解説1篇を加えました。長く愛読される書物になるよ...

  • !2018年8月10日 12時
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企業情報

企業名

株式会社 新泉社

所在地

文京区本郷2-5-12

代表者名

石垣雅設

URL

http://www.shinsensha.com/

業種

新聞・出版・放送

事業内容

出版業

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キーワード

配信日(期間)

年  月  日 〜 年  月 

リリースカテゴリ

リリースジャンル

地域

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