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新着プレスリリース

『プレコンセプションケア・オープンセミナー ~女性の健康新常識「プレコンセプションケア」を学ぼう!~』開催のお知らせ

プレコンセプションケアとは、直訳すると”妊娠前管理“になります。あまり知られていませんが、「コンセプション」という言葉には、“受胎”、つまり“おなかの中に新しい命をさずかる”という意味があります。プレコンセプションケアによって、女性やカップルが自分たちの生活習慣を見つめ直すことでより健康になること、元気な赤ちゃんをさずかるチャンスを増やすこと、さらに将...

  • !2016年11月21日 10時
  • a医療・健康
  • a告知・募集

精子のX染色体ゲノム異常による致死的な発生阻害を、卵子のX染色体が救うことを発見~不妊・不育症、X染色体に関連する難治疾患の発症機序解明の手掛かりとして期待~

国立成育医療研究センター研究所の福田篤上級研究員と阿久津英憲生殖医療研究部長のグループは、近畿大学の佐渡敬教授らとともに、精子に致死的なゲノム異常ある場合でも卵子側の働きを誘導することで成体まで得られることをマウスを使った実験で可能としました。これは、不妊・不育症やX染色体に関連する難病の発症機序解明に向けた重要な発見であると言えます。

  • !2016年11月7日 16時
  • a医療・健康
  • a研究・調査報告

人工内耳装用児・補聴器をつけた子どもたちのために、目・耳・体で楽しめるハロウィン音楽ショー「あまのじゃくとおばけのもと」を国立成育医療研究センターにて開催

国立成育医療研究センターと株式会社日本コクレアは、乳児期からの人工内耳装用の普及と有用性を伝えるため、また人工内耳などの補聴機器を装用している子ども達が音楽に興味を持つきっかけ作りのために、音楽ショー「あまのじゃくとおばけのもと」(企画・製作 NPO法人リトム)を10月29日(土)に公演します。

  • !2016年10月24日 17時
  • a医療・健康
  • a告知・募集

成育医療情報の普及啓発に向けて、国立成育医療研究センターと第一生命が包括的連携協定を締結

今回、両者が成育医療情報の普及啓発に関する包括協定を結ぶことにより、啓発リーフレットや、営業・業務用携帯パソコン等による映像コンテンツ、セミナーの開催等を通じて、成育医療に関する高度な研究・医療の情報を全国でより広くお届けできるようになります。

  • !2016年10月19日 16時
  • a医療・健康
  • a提携

酵素製剤の脳室内投与によるムコ多糖症II型の中枢神経症状に対する新規治療法の開発が医師主導治験として開始

国立成育医療研究センターと大阪市立大学附属病院では、韓国の製薬企業Green Cross Corporationが開発しました酵素製剤Idursulfase-βの脳内投与によるムコ多糖症II型の中枢神経症状に対する新規治療法の開発を医師主導治験として開始する。ムコ多糖症II型患者に対する酵素製剤の脳室内投与は、世界初の試みです。この新規治療法が成功すれ...

  • !2016年10月7日 12時
  • a医療・健康
  • a研究・調査報告

星空をなかなか見られない子どもたちに星空と宇宙を届けるプロジェクトを国立成育医療研究センターで開催します

国立成育医療研究センターは星空工房アルリシャ様の共催のもと、移動式プラネタリウム「病院がプラネタリウム」を開催いたします。難病や障がい、療養環境などによって星空を見られない人たちに、星空と宇宙を届けます。

  • !2016年7月1日 15時
  • a医療・健康
  • a告知・募集

マウス iPS細胞・ES細胞から機能する神経線維(軸索)をもつ視神経細胞の作製に世界で初めて成功

国立成育医療研究センター 病院 眼科医長・研究所 視覚科学研究室長の東 範行の研究チームは、昨年にヒトiPS 細胞から、機能する神経線維(軸索)をもつ視神経細胞(網膜神経節細胞)を作製することに、世界で初めて成功しました。これにより、重篤な視覚障害を起こす視神経疾患の原因や病態の解明、診断・治療の研究に大きな道が開けました。これに引き続き、今回はマウス...

  • !2016年6月28日 9時
  • a医療・健康
  • a研究・調査報告

小児医療を支える次世代の医療人材を育むために、今年もブラック・ジャック セミナーを国立成育医療研究センターにて開催します

国立成育医療研究センターはジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社の共催のもと、「ブラック・ジャック セミナー」を開催いたします。当センターの若手医師をはじめとしたスタッフとともに、実際に治療現場で使用される医療機器を用いて手術体験を行います。このセミナーは、実際の小児医療の現場での体験を通じて、「将来医師になりたい」「医療に携わりたい」と関心を抱く方々...

  • !2016年6月24日 12時
  • a医療・健康
  • a告知・募集

新着プレスリリース

『プレコンセプションケア・オープンセミナー ~女性の健康新常識「プレコンセプションケア」を学ぼう!~』開催のお知らせ

プレコンセプションケアとは、直訳すると”妊娠前管理“になります。あまり知られていませんが、「コンセプション」という言葉には、“受胎”、つまり“おなかの中に新しい命をさずかる”という意味があります。プレコンセプションケアによって、女性やカップルが自分たちの生活習慣を見つめ直すことでより健康になること、元気な赤ちゃんをさずかるチャンスを増やすこと、さらに将...

  • !2016年11月21日 10時
  • a医療・健康
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精子のX染色体ゲノム異常による致死的な発生阻害を、卵子のX染色体が救うことを発見~不妊・不育症、X染色体に関連する難治疾患の発症機序解明の手掛かりとして期待~

国立成育医療研究センター研究所の福田篤上級研究員と阿久津英憲生殖医療研究部長のグループは、近畿大学の佐渡敬教授らとともに、精子に致死的なゲノム異常ある場合でも卵子側の働きを誘導することで成体まで得られることをマウスを使った実験で可能としました。これは、不妊・不育症やX染色体に関連する難病の発症機序解明に向けた重要な発見であると言えます。

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人工内耳装用児・補聴器をつけた子どもたちのために、目・耳・体で楽しめるハロウィン音楽ショー「あまのじゃくとおばけのもと」を国立成育医療研究センターにて開催

国立成育医療研究センターと株式会社日本コクレアは、乳児期からの人工内耳装用の普及と有用性を伝えるため、また人工内耳などの補聴機器を装用している子ども達が音楽に興味を持つきっかけ作りのために、音楽ショー「あまのじゃくとおばけのもと」(企画・製作 NPO法人リトム)を10月29日(土)に公演します。

  • !2016年10月24日 17時
  • a医療・健康
  • a告知・募集

成育医療情報の普及啓発に向けて、国立成育医療研究センターと第一生命が包括的連携協定を締結

今回、両者が成育医療情報の普及啓発に関する包括協定を結ぶことにより、啓発リーフレットや、営業・業務用携帯パソコン等による映像コンテンツ、セミナーの開催等を通じて、成育医療に関する高度な研究・医療の情報を全国でより広くお届けできるようになります。

  • !2016年10月19日 16時
  • a医療・健康
  • a提携

酵素製剤の脳室内投与によるムコ多糖症II型の中枢神経症状に対する新規治療法の開発が医師主導治験として開始

国立成育医療研究センターと大阪市立大学附属病院では、韓国の製薬企業Green Cross Corporationが開発しました酵素製剤Idursulfase-βの脳内投与によるムコ多糖症II型の中枢神経症状に対する新規治療法の開発を医師主導治験として開始する。ムコ多糖症II型患者に対する酵素製剤の脳室内投与は、世界初の試みです。この新規治療法が成功すれ...

  • !2016年10月7日 12時
  • a医療・健康
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星空をなかなか見られない子どもたちに星空と宇宙を届けるプロジェクトを国立成育医療研究センターで開催します

国立成育医療研究センターは星空工房アルリシャ様の共催のもと、移動式プラネタリウム「病院がプラネタリウム」を開催いたします。難病や障がい、療養環境などによって星空を見られない人たちに、星空と宇宙を届けます。

  • !2016年7月1日 15時
  • a医療・健康
  • a告知・募集

マウス iPS細胞・ES細胞から機能する神経線維(軸索)をもつ視神経細胞の作製に世界で初めて成功

国立成育医療研究センター 病院 眼科医長・研究所 視覚科学研究室長の東 範行の研究チームは、昨年にヒトiPS 細胞から、機能する神経線維(軸索)をもつ視神経細胞(網膜神経節細胞)を作製することに、世界で初めて成功しました。これにより、重篤な視覚障害を起こす視神経疾患の原因や病態の解明、診断・治療の研究に大きな道が開けました。これに引き続き、今回はマウス...

  • !2016年6月28日 9時
  • a医療・健康
  • a研究・調査報告

小児医療を支える次世代の医療人材を育むために、今年もブラック・ジャック セミナーを国立成育医療研究センターにて開催します

国立成育医療研究センターはジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社の共催のもと、「ブラック・ジャック セミナー」を開催いたします。当センターの若手医師をはじめとしたスタッフとともに、実際に治療現場で使用される医療機器を用いて手術体験を行います。このセミナーは、実際の小児医療の現場での体験を通じて、「将来医師になりたい」「医療に携わりたい」と関心を抱く方々...

  • !2016年6月24日 12時
  • a医療・健康
  • a告知・募集

企業情報

国立成育医療研究センターのロゴ

企業名

国立成育医療研究センター

所在地

世田谷区大蔵2-10-1

代表者名

五十嵐 隆

URL

http://www.ncchd.go.jp/

業種

医療・健康

事業内容

我が国の成育医療の中核的機関として、小児医療、母性医療、父性医療及び関連・境界領域を包括する成育医療に関し、研究・開発、医療提供、医療従事者の研修、情報発信、政策提言などを行う。

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