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NPO法人「老いの工学研究所」のプレスリリース/広報・PR情報


新着プレスリリース

男性高齢者の自立生活、“配偶者頼み”が鮮明。 介護施設の職員が考える“高齢期に自立生活に必要なこと”は、「人間関係」

アンケート調査「高齢期の自立生活に必要な備えとは?」

【高齢期への備えに関する調査】身体の衰え以外、安心の高齢者。次世代は 高齢期に強い恐れ・心配を抱く「子供に心配をかけない環境で暮らしている」高齢者は約4割。

今回の調査では、次世代が持つ高齢期のイメージが、実際の高齢者の暮らしよりもかなりネガティブであり、老後資金に関する不安も重なって、高齢期に対する心配や恐れが大きくなっている様子が伺えました。詳しくは、こちらをご覧ください。http://oikohken.or.jp/seminar/014.pdf

高齢期の充実を考える連続セミナー。11月15日から12月16日まで、NPO法人・老いの工学研究所の『淀屋橋マスターズ情報館』にて

健康、住まい、お金、死・葬儀、暮らしなど幅広いテーマで、講師は様々な企業・団体が務めます。場所は、老いの工学研究所の常設スペース「淀屋橋マスターズ情報館」。(地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅 13番出口。WAKITA藤村御堂筋ビルB1)

「親が幸福でない」と感じる子は 6%。下流老人は例外的存在子が望む親の寿命、平均90歳。8割超が85歳以上 生きて欲しい。【高齢の親と子の関係に関する調査】

「下流老人」が流行語になるなど、高齢期の生活に対するネガティブなイメージが広がっていますが、実際には、子から見てほとんどの高齢者は幸福であり、いわゆる「下流老人」は数パーセントの例外的なケースであると考えられます。http://oikohken.or.jp/seminar/013.pdf (リリースのURL)

高齢者の約半数が「住み替え予備軍」。住み替える理由は、「孤独」と「高齢期の暮らしに合わない家」【高齢期の住まいと住み替えに関する調査】

高齢期のライフスタイルの充実について調査・研究する、特定非営利活動法人「老いの工学研究所」(大阪市中央区、理事長:西澤一二)は、「高齢期の住まいと住み替えに関する調査」を行い、60歳~91歳まで317名から回答を得ましたので、その結果についてお知らせ致します。

「高齢期を元気に暮らす秘訣」をテーマに、講演会を開催。田淵岩夫さん11月27日、桜井一恵さん12月10日。宝塚ホテルにて

参加無料。宝塚ホテルにて、いずれも13時開演。11月27日(金)は、声帯模写で一世を風靡した田淵岩夫さん。「笑って笑ってストレス解消」。12月10日(木)は、「ありがとう浜村淳です」でおなじみの桜井一枝さん。「生涯現役!桜井一枝の元気の秘訣」。

指圧の心は母ごころ、押せば命の泉湧く”浪越指圧の継承者、浪越満都子さんの講演会を開催。11月6日(金)宝塚ホテルにて。参加無料。抽選で50名様をご招待。

「老いの工学研究所」(大阪市中央区、理事長:西澤一二。http://oikohken.or.jp/)は、平成27年11月6日、指圧セラピスト・浪越満都子(なみこしまつこ)さんを招き、「元気に暮らすための健康のツボ」と題した講演会を開催いたします。

“成熟”が感じられない高齢者。中年世代と大差ない姿勢、価値観。【死生観に関する調査】

死に対する考え方や姿勢において、年代による顕著な差は見られませんでした。日本において高齢期に幸福度が高まらない状況は、今回の調査からうかがえた、高齢者が高齢期に相応しい成熟をしていない(考え方、価値観が中年世代と変わりない)ことに原因があるとも考えられます。

高齢女性の半数、男性では3人に1人が、住まいに不満や不安。 健常高齢者が満足できる住まいが、不足。

要介護・要支援の状態にはない、自立した元気な高齢者の半数近くが、住まいに満足できない状態であることが伺えます。要介護者を対象とした“施設”の整備が話題になりますが、健康で充実した高齢期を実現するには、むしろ健常高齢者向けの“住宅”不足を解消すべきであると考えられます。

“人目をはばからない”言動が多いのは、高齢男性と中年女性。~ 『世代別のマナーの状況に関する調査』

「人目をはばからない」は 高齢男性が52%でワースト、「思いやり・配慮に欠ける」「規範・礼儀を守らない」は、若手男性がワーストとなりました。

高齢者、食や入浴 規則正しく、交流があり活動的。9割が 三食をしっかり、6割が「肉も魚も好き」。1日に平均3.6人と会話。~ 『高齢者の生活実態に関する調査』

高齢者は若い頃と変わりない規則正しい生活、交流を保ちながら活動的な生活を送っていることが分かりました。 超高齢社会に向けて重要なのは、健常高齢者がその健康を長く維持し、将来不安を解消して、いつまでも活動的な生活を送ることであり、そのような目的に沿った情報提供や政策の実行が求められていると考えられます。

【現役世代の死生観に関する調査】死を受け入れるのは、「認識・判断できなくなった時」。 医師による判断は半数を下回る。

20歳代~50歳代までを対象に、死生観を調査。死を受け入れるのは、「認識・判断できなくなったとき」が87%でトップ。次いで、「周囲に迷惑をかけるようになったとき」が73%となった。また、自分の死を意識している人は、意欲的・自律的・前向きで、幸福度が高いことが分かった。

高齢者対象に、住宅・相続・介護・地域をテーマとしたセミナーを開催。宝塚市 中山にて。講師に、元毎日新聞論説委員の池田知隆氏など

高齢者のライフスタイルの充実について調査・研究・提言する、特定非営利活動法人「老いの工学研究所」は、兵庫県宝塚市で、高齢者を対象としたセミナーを、以下の通り11月17日より4回シリーズで開催しますのでお知らせいたします。

宝塚市 中山寺駅に「老いの工学研究所 中楽坊茶論」を開設

11月10日から12月4日までの期間限定で、高齢者向けサロンを開設。高齢者を対象に、介護・相続・住宅などをテーマとしたセミナーを開催。老いの工学研究所による高齢者に関する調査結果、昔懐かしい日本の風景写真、高齢者の生き方に関する書籍、シニアのコミュニティサークルによる作品の展示なども行います。

【黒沢年雄氏を招き、講演会を開催】60歳以上の方、抽選で350名様を無料ご招待。9月4日 宝塚ベガホール。

NPO法人「老いの工学研究所」は、平成26年9月4日 宝塚ベガホールにて、俳優の黒沢年雄氏を招き 講演会を開催いたします。お申込みは60歳以上の方に限らせて頂き、抽選で350名様を無料でご招待いたします。

企業情報

NPO法人「老いの工学研究所」のロゴ

企業名

NPO法人「老いの工学研究所」

所在地

大阪市中央区伏見町2-14 藤村御堂筋ビル

代表者名

西澤一二

URL

http://oikohken.or.jp/

業種

その他サービス

事業内容

高齢者に関わる調査、研究活動

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