現代和製ゴッホ!壮絶人生の衝動をキャンパスに殴りつける本物の天才現る!

筆を使わない、その繊細な指先で油絵具を撫で付ける美少年長﨑拓人とは?!

萌え、kawaii、インスタントとあえて逆行を選ぶ彼の生き様とは。

日本を代表するポップカルチャー「アニメ」。例えば海外進出、売れ線を狙うなら、誰もがその画風を手っ取り早く目指すだろう。

だがあえてマイノリティな作風を貫き、自らの人生をキャンバスにぶつける【長﨑拓人】という若き才能がある。

 

【長﨑拓人Twitter】https://twitter.com/7bR0J8VuFBd6F5y

【作品出品】https://kaeyo.thebase.in/

 

聞くとデッサンや構図の勉強はしたことがない完全オリジナルという。

セオリーのない色彩感覚の才能がプロの画家に認められ、フィンセント・ファン・ゴッホを思わせる感情の率直な表現、大胆な色使いの画家として注目されている。

いち早く彼の才能を見抜いたギャラリーのオーナーに誘われて、15歳にして初めて個展開催。

100人以上の動員、地元紙にも取り上げられ、17歳の頃より東京都美術館の公募展第65回創造展入賞、第三回高校生の油絵アートコンテスト優秀賞受賞、など7度の受賞をする。

18歳の時に東京都の創造展グループに最年少で所属、2度目の個展開催。

絵との出会いは「描いたらいきなりできた。」と、彼は言葉少なに語る。

 

生き延びるたびに湧き上がる衝動

そんな彼に接触し、生い立ちにも突っ込んでみた。

富士宮に生まれ、幼稚園のころから他人といっさい喋れず不登校になる。

生まれつき喘息に苦しみ、過去の苦悩から5、6回自殺未遂、そして挫折。

その衝動から、筆を使わず、匂いがする油絵具やアクリル絵の具を手で直接触って描くクレイジーな手法をとり、唯一無二な作品を生み出す。

海外からの反応が絶大でファンも多い。

誰かの目に止まり、作品を届けたいと彼は願う。「七色のフクロウ」は50万円で出品。

あなたの感性で、向き合って見て欲しい。



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企業名 株式会社ローズクリエイト
代表者名 鈴木健太郎
業種 エンタテインメント・音楽関連

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