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京都府舞鶴市では、海軍&引揚ゆかりの港めぐり遊覧船の運航、舞鶴周遊観光ループバスの運行が3月18日(土)からはじまり、春の観光シーズンが本格スタートしました!

舞鶴市

!2017年3月21日 14時

京都府舞鶴市は、観光シーズンの幕開けを告げる「海軍ゆかりの港めぐり遊覧船」と「引揚ゆかりの港めぐり遊覧船」の運航、「舞鶴周遊観光ループバス」の運行が3月18日(土)からはじまり、春の観光シーズン中の誘客を目的にした「来てーな舞鶴2017春」キャンペーンを3月18日(土)~6月30日(金)まで展開します。今回のキャンペーンでは、海と共に歩んできた舞鶴ならではの初めての試みとして、海上自衛隊舞鶴地方総監部に在籍する艦船や引揚船といった「船」をデザインした「舞鶴オリジナルポストカード」10種を製作。「赤れんが博物館」や「五老スカイタワー」など10の観光スポットで、先着合計50,000名様にプレゼントします。

平成29年3月21日

舞鶴市観光まちづくり室観光商業課

###############################

《日本海に面した海軍と引き揚げゆかりのまち・舞鶴》

誘客キャンペーン「来てーな舞鶴2017春」スタート!

舞鶴イチオシ!

「海軍&引揚ゆかりの港めぐり遊覧船」運航開始

春の観光シーズン本格スタート!

初の試み!「赤れんが博物館」や「五老スカイタワー」など

市内10スポットで先着50,000名様に

「舞鶴オリジナルポストカード」をプレゼント!

###############################

 京都府北部の日本海に面する舞鶴市(市長:多々見良三)は、

明治34(1901)年の舞鶴鎮守府の開庁以来、日本海側唯一の国防

拠点として、また戦後は、引き揚げの港として多くの引揚者を

お迎えしてきました。

 このほど、観光シーズンの幕開けを告げる「海軍ゆかりの

港めぐり遊覧船」「引揚ゆかりの港めぐり遊覧船」の運航、

「舞鶴周遊観光ループバス」の運行が3月18日(土)からはじまり

ました。本市では、春の観光シーズン中の誘客を目的に、

「来てーな舞鶴2017春」キャンペーンを3月18日(土)~6月

30日(金)まで展開します。

 今回のキャンペーンでは、海と共に歩んできた舞鶴ならではの

初めての試みとして、海上自衛隊舞鶴地方総監部に在籍する艦船

や引揚船といった「船」をデザインした「舞鶴オリジナルポスト

カード」10種(護衛艦デザイン8種、引揚デザイン2種)を製作。

キャンペーン期間中に限り、「赤れんが博物館」や「五老スカイ

タワー」など10の観光スポットで、先着合計50,000名様に

プレゼントします。

海上自衛隊の巨大な護衛艦を間近で見ることができる「海軍ゆかりの港めぐり遊覧船」

 

先着50,000名様にプレゼントする「舞鶴オリジナルポストカード」(絵柄は護衛艦ひゅうが。全10種類あり)

 舞鶴観光で一番人気の「海軍ゆかりの港めぐり遊覧船」は、

約30分をかけて舞鶴湾を周遊。舞鶴赤れんがパークに隣接する

海上自衛隊北吸桟橋に停泊する巨大な護衛艦を目の当たりにできる

ほか、旧海軍が明治時代に建設した造船所(現在はジャパン

マリンユナイテッド株式会社舞鶴事業所)など、通常は非公開の

エリアを海側から見ることができる大迫力の観光遊覧船です。

 期間は11月26日(日)まで。運航は土曜・日曜・祝日・お盆

限定で1日3便(11時、12時、13時)。11時と12時の便は海上

自衛隊のOBが船内ガイドとして同乗し、旧海軍や海上自衛隊に

まつわる歴史やエピソードなどを案内します。

乗船料は大人1,000円、小人(3歳~12歳)500円。舞鶴赤れんが

パーク内の「北吸赤れんが桟橋」から出航します。

 

 また、昨年から運航を開始した「引揚ゆかりの港めぐり遊覧船」

は、引揚船の運航ルートと同じように舞鶴湾から舞鶴引揚援護局が

あった舞鶴平(たいら)湾に入り、船上から、戦後の引き揚げ当時

と変わらない舞鶴湾を囲む緑豊かな山々、引揚桟橋を復元した

「平(たいら)引揚桟橋」が望めます。

 さらに、舞鶴平湾の入口に架かる全長735m、水面からの高さ

95mの斜張橋「舞鶴クレインブリッジ」を真下から見上げること

ができるなど、《引き揚げ当時と現在の舞鶴》の両方を楽しめる

遊覧船です。引き揚げを知らない方でも、景色を楽しみながら

舞鶴への引き揚げの史実の一端を知ることができるよう、船内

では「引き揚げのまち舞鶴」の船内アナウンスが流れます。

 運航は11月26日(日)までの土曜・日曜・祝日・お盆限定

発着は、舞鶴赤れんがパーク内の「北吸(きたすい)赤れんが

桟橋」から14時出航の1便のみ。所要時間は約45分。

乗船料は大人1,200円(以下、税込)、小人(3歳~12歳)600円

です。

約66万人の引揚者を迎え入れた引揚桟橋を復元した「平(たいら)引揚桟橋」(平成6年完成)

 

舞鶴平湾の入口に架かる斜張橋「舞鶴クレインブリッジ」(全長735m、平成12年完成)

 市内では、3月18日(土)から、主に電車や高速バスなどで

舞鶴を訪れる観光客向けに、JR東舞鶴駅と西舞鶴駅を起点に、

主要な観光スポットを巡る「舞鶴周遊観光ループバス」2ルートの

運行もスタートしました。

 運行は土曜・日曜・祝日限定。JR京都駅からの直通特急電車や、

舞鶴方面と豊岡・福知山方面の分岐点となるJR綾部駅からの

リレー号(普通電車)の到着・発車時間にあわせ、2ルートとも

午前9時台から16時台まで1日7本を運行します。

運賃は1乗車あたり大人200円、小人(小学生)100円です。

 

 JR東舞鶴駅を起点とする「東ループ」は、海軍が明治時代に

建設した赤れんが倉庫が並ぶ「舞鶴赤れんがパーク」を経由し、

平成27年にユネスコの「世界記憶遺産」に登録された資料570点

をはじめ、シベリア抑留や引き揚げに関する約16,000点の資料を

所蔵する「舞鶴引揚記念館」を折り返します。

“海軍ゆかりのまち”と“引揚ゆかりのまち”をゆっくりと巡りたい方

にぴったりのコースです。

 また、JR西舞鶴駅を起点とする「西ループ」は、海抜325mの

展望台から望む360度大パノラマの眺めが「近畿百景」第1位に

選ばれた「五老(ごろう)スカイタワー」。舞鶴港に水揚げ

された新鮮な魚介類が購入できる鮮魚店のほか、寿司屋や海鮮の

丼物屋で賑わう日本海側最大級の海鮮市場「道の駅 舞鶴港

とれとれセンター」を経由するコース。舞鶴湾を一望する絶景

スポットとお土産&グルメスポットの両方が楽しみたい方に

おすすめです。

 

 なお、年間を通じて毎日販売中の市内路線バス1日乗車券

「舞鶴かまぼこ手形」(大人1,000円、小人500円)を購入し、

「海軍ゆかりの港めぐり遊覧船」および「引揚ゆかりの港めぐり

遊覧船」の乗船時に提示すると乗船料が半額になります。

 さらに、土曜・日曜・祝日限定で運行する「舞鶴周遊観光

ループバス」が乗り降り自由、乗り放題になるなど、数々の特典が

受けられます。

本物のかまぼこ板を使った市内路線バス1日乗車券「舞鶴かまぼこ手形」

 

【「来てーな舞鶴 2017春」キャンペーン 概要】

催事名称 

 「来てーな舞鶴 2017春」キャンペーン

実施期間

 平成29(2017)年3月18日(土)~6月30日(金)までの

 期間限定

内   容

 期間中、市内10の観光スポットで「舞鶴オリジナルポスト

 カード」を先着50,000名様にプレゼント

  ※カードが無くなり次第、キャンペーンは終了します。

  ※カードは全部で10種(護衛艦デザイン8種、引揚デザイン

   2種)あります。

  ※配布するカードの種類は予告なく変更する場合があります。

配布施設および配布方法、配布カードの船名等

 ◇赤れんが博物館入館者 <護衛艦あさぎり>

 ◇舞鶴引揚記念館入館者 <引揚船興安丸・高砂丸/引揚桟橋>

 ◇五老スカイタワー入館者 <護衛艦まつゆき>

 ◇自然文化園ツバキ園・アジサイ園開催中の入園者

  <補給艦ましゅう> ※期間限定

 ◇エル・マールまいづるのプラネタリウム観覧者

  <護衛艦ふゆづき>

 ◇海軍&引揚ゆかりの港めぐり遊覧船の乗船者

  <護衛艦ひゅうが>

 ◇舞鶴ふるるファームのレストラン利用者

  (利用者1人につき1枚)<護衛艦あたご>

 ◇赤れんがパーク3号棟(智恵蔵)での土産品等購入者

  (1会計につき1枚)<護衛艦せんだい>

 ◇観光ステーションでの土産品等購入者(1会計につき1枚)

  <補給艦ましゅう>

 ◇宿泊施設での宿泊者(宿泊者1人につき1枚)

  <護衛艦みょうこう>

「護衛艦ふゆづき」のポストカード(エル・マールまいづるのプラネタリウム観覧者に配布)

 

引揚船「興安丸」と「高砂丸」、「平引揚桟橋」が絵柄になったポストカード(舞鶴引揚記念館の入館者に配布)

 

【「海軍ゆかりの港めぐり遊覧船」 運航概要】

運航船名

 「海軍ゆかりの港めぐり遊覧船」

  ※平成20(2008)年から運航開始、今年で10年目の運航。

運航期間

 平成29(2017)年3月18日(土)~11月26日(日)までの

 土曜・日曜・祝日・お盆(8月14日、15日)の期間限定

運航本数

 1日3便

出航時間

 1便:11時発、2便:12時発、3便:13時発

  ※1便と2便は、海上自衛隊OBのボランティアガイド

   「舞鶴水交会」による船内ガイド付き。

  ※3便は、船内ガイドなし(船内アナウンスあり)

所要時間

 約30分

乗船料(税込)

 大人1,000円、小人(3歳~12歳)500円

  ※市内路線バスの1日乗車券「舞鶴かまぼこ手形」を乗船時に

   提示すると、乗船料が半額になります。

運航ルート

 北吸赤れんが桟橋⇒海上自衛隊舞鶴警備隊⇒

 小樽行きフェリー乗り場⇒海上自衛隊舞鶴航空基地⇒

 ジャパンマリンユナイテッド㈱舞鶴事業所⇒

 海上自衛隊北吸桟橋⇒赤れんが倉庫群⇒北吸赤れんが桟橋

事業実施者

 一般社団法人 京都府北部地域連携都市圏振興社舞鶴地域本部

運航者

 有限会社舞鶴湾遊覧船

協力

 舞鶴水交会

 

【「引揚ゆかりの港めぐり遊覧船」 運航概要】

運航船名

 「引揚ゆかりの港めぐり遊覧船」

  ※平成28(2016)年から定期運航を開始、

   今年が2年目の運航。

  ※「引き揚げのまち舞鶴」の船内アナウンス付き。

運航期間

 平成29(2017)年3月18日(土)~11月26日(日)までの

 土曜・日曜・祝日・お盆(8月14日、15日)の期間限定

運航本数

 1日1便

出航時間

 14時発

所要時間

 約45分

乗船料(税込)

 大人1,200円、小人(3歳~12歳)600円

  ※市内路線バスの1日乗車券「舞鶴かまぼこ手形」を乗船時に

   提示すると、乗船料が半額になります。

運航ルート

 北吸赤れんが桟橋⇒舞鶴クレインブリッジ⇒平引揚桟橋⇒

 舞鶴クレインブリッジ⇒北吸赤れんが桟橋

事業実施者

 一般社団法人 京都府北部地域連携都市圏振興社舞鶴地域本部

運航者

 有限会社舞鶴湾遊覧船

 

【「舞鶴周遊観光ループバス」 運行概要】

運航船名

 「舞鶴周遊観光ループバス」

  ※今年で10年目の運航。

運航期間

 平成29(2017)年3月18日(土)~11月26日(日)までの

 土曜・日曜・祝日の期間限定

運賃(税込)

 1乗車あたり、大人200円、小人(小学生)100円

  ※市内路線バスの1日乗車券「舞鶴かまぼこ手形」を乗車時に

   提示すると、乗り降り自由、乗り放題になります。

運行ルート名、主なルート

 《東ループ》

   JR東舞鶴駅前⇒赤れんが博物館⇒

   舞鶴引揚記念館、引揚記念公園〔折り返し〕⇒

   赤れんが博物館⇒JR東舞鶴駅前

 《西ループ》

   JR西舞鶴駅前⇒五老ケ岳公園(五老スカイタワー)⇒

   舞鶴港とれとれセンター⇒JR西舞鶴駅前

運行本数

 東ループ・西ループとも1日7本運行

事業実施者

 一般社団法人 京都府北部地域連携都市圏振興社舞鶴地域本部

バス運行社

 京都交通株式会社

 

 

※参考(1):「世界記憶遺産」の名称について

 「世界記憶遺産」の名称は、平成28年6月、文部科学省と

外務省が英語名の「Memory of the World」を直訳する『世界の

記憶』に改称すると発表しました。舞鶴市では、「舞鶴への生還

1945-1956シベリア抑留等日本人の本国への引き揚げの記録」の

登録申請および決定時は「世界記憶遺産」を使用していた経緯が

あり、また市民などに浸透していることから、現在も「世界記憶

遺産」の名称を使用しています。

 

※参考(2):市内路線バス1日乗車券「舞鶴かまぼこ手形」とは‥

  日本海に面する舞鶴は、江戸時代から近海で獲れた新鮮な生魚

を使った「かまぼこ」を製造してきた“かまぼこのまち”です。

全国でも珍しい「生すり身」をふんだんに使用する「舞鶴かま

ぼこ」は、平成18(2006)年に特許庁の「地域ブランド」に認定

されました。

 そこで、舞鶴かまぼこ協同組合、舞鶴観光協会、京都交通㈱など

が協力して、平成19(2007)年春、市内路線バスの1日乗車券に、

本物のかまぼこ板を使用した「舞鶴かまぼこ手形」が誕生しま

した。デザインは舞鶴特産の「舞鶴かに」PRキャラクターの

「チョキまる」が舞鶴の観光名所を紹介しています。

■内容:

 市内路線バスが、平日と土曜・日曜・祝日で

 乗り降り自由・乗り放題の1日乗車券

■大きさ:

 縦:約11.5cm、横:約5cm、厚さ:約1cm

■運賃(税込):

 大人1,000円、小人500円

■主な特典(利用時に提示、1日限定):

 ・土曜・日曜・祝日・お盆限定で運航する「海軍&引揚ゆかり

  の港めぐり遊覧船」の乗船料が半額

 ・土曜・日曜・祝日限定で運行する「舞鶴周遊観光ループバス」

  が乗り降り自由、乗り放題。

 ・「赤れんが博物館」「舞鶴引揚記念館」「五老スカイタワー」

  が入館無料

 ・「舞鶴港とれとれセンター」の全商品が5%割引で購入 など

■販売期間:

 毎日販売

■販売場所:

 ・JR東舞鶴駅前の東舞鶴チケットカウンター

 ・JR西舞鶴駅前バス案内所

 ・まいづる観光ステーション(西駅交流センター内)

 ・舞鶴赤れんがパーク内の「まいづる智恵蔵」(赤れんが3号棟)

 ・まいづるベイ・プラザ(舞鶴市商工観光センター)

 ・市内ホテル(ホテル マーレたかた、ホテル アマービレ、

  ホテル アルスタイン)

 

※参考(3):舞鶴市の紹介

 舞鶴市は、縄文時代から交易の要所として繁栄し、明治34

(1901)年の舞鶴鎮守府(旧海軍の統括機関)の開庁以来、

日本海側で唯一の軍港都市として発展してきました。

 市内は、戦国武将・細川幽斎が築いた田辺城の城下町として

古い町並みが残る「西地区」。平成28年度の「日本遺産」に認定

された旧海軍ゆかりの「赤れんが倉庫群」など、近代化遺産が

数多く残る「東地区」を中心に形成されています。

 現在、市内沿岸部には海上自衛隊舞鶴地方総監部、第八管区

海上保安本部が設置され、「海上自衛隊」と「海上保安庁」の

拠点が同一の市に設置されている《全国で唯一》の都市です。

 また、舞鶴は戦後13年間にわたり、海外から約66万人の引揚者

を迎え入れた「引き揚げのまち」でもあります。平成27(2015)

年10月、舞鶴引揚記念館が所蔵するシベリア抑留と引き揚げに

関する資料570点がユネスコの「世界記憶遺産」に登録され

ました。

舞鶴市地図

 人口:85,047人(平成29年2月1日現在推計人口)

 面積:342.39k㎡

 市長:多々見良三(たたみ・りょうぞう)

 

《一般のお客様からのお問い合わせ先》

●舞鶴市観光まちづくり室観光商業課

 住所:〒625-8555 京都府舞鶴市字北吸1044番地

 電話:0773-66-1024(直通)

●舞鶴観光の情報は「まいづる観光ネット」を参照してください。

 http://www.maizuru-kanko.net/

  ※状況によって内容を変更・中止する可能性があります。

   予めご了承願います。

 



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業種

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