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新着プレスリリース

【新刊案内】詩人・山尾三省の生誕80年記念出版。書籍『睡蓮―長屋のり子詩集』を刊行します。

詩人・山尾三省(1938〜2001)の生誕80年を記念し、詩人の妹である長屋のり子の詩集を刊行します。哲学者・花崎皋平が「長屋のり子の詩は心の痛みから分泌されたかぐわしい香りを放っている」と評した同題の詩集(ぽえとりくす舎、2007年刊)に、山尾三省ら亡き家族の思い出を描いた作品3篇と、詩人・嵩文彦による解説1篇を加えました。長く愛読される書物になるよ...

  • !2018年8月10日 12時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊情報】遺跡には感動がある! シリーズ「遺跡を学ぶ」126、丹野拓・米田文孝/著『紀国造家の実像をさぐる 岩橋千塚古墳群』を出版します。

和歌山市街から遠く淡路島まで見渡せる紀の川左岸の山上には、約850基もの古墳からなる全国最大級の群集墳、岩橋(いわせ)千塚がある。紀国造家(きこくぞうけ)の首長墓を中心に展開するこの巨大群集墳の構造を解明し、紀の川下流域南岸に勢力を保ち、独特な古墳を築いた集団を追究する。

  • !2018年7月10日 12時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊情報】遺跡には感動がある! シリーズ「遺跡を学ぶ」127、鈴木敏則/著『古代地方木簡のパイオニア 伊場遺跡』を出版します。

静岡県のJR浜松駅から西へ2~3キロほどに位置する伊場遺跡は、地方ではじめて100点を超える木簡がみつかったことで有名だ。この古代地方木簡のパイオニア的存在となった伊場木簡および墨書土器、祭祀遺物などから、律令制下の地方社会を明らかにする。

  • !2018年7月10日 10時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊情報】椙本歩美著『森を守るのは誰か』。地域社会の視点から、森を守るとはどういうことかを考えるフィールドワーク研究の成果を出版します。

発展途上国では、国際機関の援助で「コミュニティ主体型/住民参加型」の自然資源管理政策が進められていますが、その現場では「保護と利用」「国家と住民」「住民間」の利害対立など、さまざまな問題が起きていることが指摘されるようになりました。 本書は、ルソン島中部の村落において、二項対立では説明できない多様な森林管理/利用の実態を見つめ、政策に翻弄されるなかで...

  • !2018年7月2日 10時
  • a新聞・出版・放送
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【新刊案内】「健康は毎日の食卓から」。人気の養生家庭料理研究家・梅﨑和子さんの著書『陰陽調和で考える いのちを養う食のきほん』を出版します。

「健康は毎日の食卓から」をテーマに、梅﨑和子さんが30年以上、実践してきた養生家庭料理。健康になるための養生食の理論を、楽しいイラストで、わかりやすく紹介する1冊。本書で、「食べる」ことを基本から考えてみませんか。梅﨑和子さんが提唱する陰陽調和料理とは? 重ね煮とは? 陰と陽ってなに? 体を冷やす食べもの、温める食べものとは? なぜ旬の食べものが体にい...

  • !2018年6月13日 11時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】書籍「田中克彦セレクシヨン」。言語学者・田中克彦の論考を集めた著作集『国やぶれてもことばあり』『カナリヤは歌をわすれない』を2冊同時に刊行します。

本セレクシヨンは、当初の予定から1冊増えて計4冊になり、このたび言語学に関する論考を集めたセレクシヨンⅡ、セレクシヨンⅢを同時発売します。言語と民族の関係について考え続けてきた言語学者としての田中克彦の軌跡をたどることができる、貴重な著作集です。セレクシヨンⅡには、田中の指摘で一斉に教科書から消えたドーデの『最後の授業』についての論考や、ソビエト崩壊を...

  • !2018年6月8日 14時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【新刊案内】書籍『ダンデライオンのチョコレート』。サンフランシスコ発祥の人気店、DANDELION CHOCOLATEのオフィシャルブックを出版します。

《チョコレート好きなすべての人へ》。クラフトチョコレート・シーンをリードし、東京・蔵前に日本の第1号店となるファクトリー&カフェをオープンして話題を集めるDANDELION CHOCOLATEのオフィシャルブック。Bean to Bar(ビーントゥバー)、すなわちカカオ豆からチョコレートバーをつくるまでのすべてをオールカラー、美しい写真を多数掲載して紹...

  • !2018年5月8日 10時
  • a新聞・出版・放送
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【新刊情報】キム・エラン他/著『目の眩んだ者たちの国家』。セウォル号事件の衝撃をテーマに、韓国を代表する小説家ら12人による思想・評論エッセイ集を出版します。

2014年4月16日に起きたセウォル号事件。修学旅行の高校生をはじめ、助けられたはずの多くの命が置き去りにされ、失われていく光景は韓国社会に強烈な衝撃を与えました。私たちの社会は何を間違えてこのような事態を引き起こしたのか。本書は、セウォル号事件で露わになった「社会の傾き」を前に、現代韓国を代表する小説家、詩人、思想家ら12人が思索を重ね、言葉を紡ぎ出...

  • !2018年4月20日 9時
  • a新聞・出版・放送
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【新刊案内】「僕も悔しいぐらい、最強の本」とパックン(パトリック・ハーランさん)が絶賛! 人気料理研究家・行正り香さん『ビリからはじめる英語術』を出版します。

「面白くて勉強になり、のみ込みやすい。僕も悔しいぐらい、最強の本です!」−−タレントのパックン推薦。高校2年の英語の成績はほぼビリで、大学進学を諦めた18歳の著者は、英語がまったく話せないまま1年間アメリカへ単身留学。そこから新しい人生がスタートしました。人気料理家として知られる行正り香さんは「英語は世界を歩くための靴」と言います。最初はわらじの靴から...

  • !2018年4月6日 11時
  • a新聞・出版・放送
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【新刊案内】書籍『古墳空中探訪』奈良編/列島編。古墳を空からみる! 空撮専門の写真家のベストショットをオールカラーで収録した考古学書を2冊同時に出版します。

古墳を空からみると、山・平野・川・海などの地形と道、港などの人文要素と古墳の関係が見えてきます。空撮専門の写真家として、50年近くにわたって、空から古墳を撮りつづけてきた著者のベストショットをオールカラーで収録した「空から見た古墳」の決定版。墳丘のアップだけでなく、地形図や実地に歩いた調査を踏まえて、周囲の地形や景観を入れた俯瞰写真を多く収録し、古墳の...

  • !2018年3月26日 11時
  • a新聞・出版・放送
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【新刊案内】書籍『トランスナショナリズム論序説』。外国人技能実習生、日本からの移民、沖縄の人びとの生きざまから、国家のあり方を問い直す社会学の本を出版します。

日本社会学はいままで日本という国家の枠内で「社会」を考えてこなかったか。日本で働く外国人技能実習生、日本からのカナダ・ハワイへの移民、沖縄の独立論など、「国家」を越える人びと・思想と関わりながら、国家のこれからを考える。「「移民」や「沖縄」の人びとの生きざまから学びつつ、本書の視線の先にあるのは、近代国民国家の問題点を超克しようとするいわば「脱国家的」...

  • !2018年3月16日 11時
  • a新聞・出版・放送
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【新刊案内】好評のシリーズ「遺跡を学ぶ」123〜125巻の3冊を同時発売。7月より開催予定の国立博物館「縄文」展に出品される国宝「火焔型土器」も紹介しています。

一遺跡一冊、オールカラー写真・図版で、日本列島の主要な遺跡を紹介するシリーズ「遺跡を学ぶ」は123〜125巻の3冊を刊行。第2ステージ(第101〜200巻)の第1期(通算5期)25冊に到達しました。 123巻は『出雲王と四隅突出型墳丘墓 西谷墳墓群』。「四隅突出型墳丘墓」の代表遺跡ともいえる島根県出雲市の西谷墳墓群を、渡辺貞幸さん(島根大学名誉教授)...

  • !2018年2月15日 14時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

【メディア情報】NHK「おはよう日本」等で紹介された『父の逸脱 ピアノレッスンという拷問』。「児童虐待」をテーマにした翻訳書が大きな反響を呼んでいます。

《無名の若い女性が書いた一冊の本が、フランス社会を揺り動かし、児童虐待に対する取り組みを大きく前進させた。》 子どもへの教育、しつけと虐待を分かつものとは何か。暴力と支配の連鎖を断ち切るには、どうすればよいのか。苛酷な被虐待体験によって心身に深い傷を負った人への支援はいかにあるべきか。 5年前にフランスで出版されて以来、増版を重ね10万部以上売れて...

  • !2018年2月5日 10時
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【新刊案内】書籍『震災後の地域文化と被災者の民俗誌』。東日本大震災被災地の民俗調査に長年かかわり、地域社会の「再生への力」を見つめる研究者の論集を出版します。

本書は、東日本大震災被災地の民俗調査等にかかわる16名の民俗学者、人類学者、宗教学者らが、災害からの時間の経過のなかで地域社会がどのような変化を遂げてきたのかを見つめ、祭礼や民俗芸能をはじめとした生活文化が持つ「再生への力」の可能性を論じたものです。 震災・原発事故にまつわる書物は数多く出版されてきましたが、祭礼や民俗芸能をはじめとする「生活文化」に...

  • !2018年1月31日 14時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

新着プレスリリース

【新刊案内】詩人・山尾三省の生誕80年記念出版。書籍『睡蓮―長屋のり子詩集』を刊行します。

詩人・山尾三省(1938〜2001)の生誕80年を記念し、詩人の妹である長屋のり子の詩集を刊行します。哲学者・花崎皋平が「長屋のり子の詩は心の痛みから分泌されたかぐわしい香りを放っている」と評した同題の詩集(ぽえとりくす舎、2007年刊)に、山尾三省ら亡き家族の思い出を描いた作品3篇と、詩人・嵩文彦による解説1篇を加えました。長く愛読される書物になるよ...

  • !2018年8月10日 12時
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【新刊情報】遺跡には感動がある! シリーズ「遺跡を学ぶ」126、丹野拓・米田文孝/著『紀国造家の実像をさぐる 岩橋千塚古墳群』を出版します。

和歌山市街から遠く淡路島まで見渡せる紀の川左岸の山上には、約850基もの古墳からなる全国最大級の群集墳、岩橋(いわせ)千塚がある。紀国造家(きこくぞうけ)の首長墓を中心に展開するこの巨大群集墳の構造を解明し、紀の川下流域南岸に勢力を保ち、独特な古墳を築いた集団を追究する。

  • !2018年7月10日 12時
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【新刊情報】遺跡には感動がある! シリーズ「遺跡を学ぶ」127、鈴木敏則/著『古代地方木簡のパイオニア 伊場遺跡』を出版します。

静岡県のJR浜松駅から西へ2~3キロほどに位置する伊場遺跡は、地方ではじめて100点を超える木簡がみつかったことで有名だ。この古代地方木簡のパイオニア的存在となった伊場木簡および墨書土器、祭祀遺物などから、律令制下の地方社会を明らかにする。

  • !2018年7月10日 10時
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【新刊情報】椙本歩美著『森を守るのは誰か』。地域社会の視点から、森を守るとはどういうことかを考えるフィールドワーク研究の成果を出版します。

発展途上国では、国際機関の援助で「コミュニティ主体型/住民参加型」の自然資源管理政策が進められていますが、その現場では「保護と利用」「国家と住民」「住民間」の利害対立など、さまざまな問題が起きていることが指摘されるようになりました。 本書は、ルソン島中部の村落において、二項対立では説明できない多様な森林管理/利用の実態を見つめ、政策に翻弄されるなかで...

  • !2018年7月2日 10時
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【新刊案内】「健康は毎日の食卓から」。人気の養生家庭料理研究家・梅﨑和子さんの著書『陰陽調和で考える いのちを養う食のきほん』を出版します。

「健康は毎日の食卓から」をテーマに、梅﨑和子さんが30年以上、実践してきた養生家庭料理。健康になるための養生食の理論を、楽しいイラストで、わかりやすく紹介する1冊。本書で、「食べる」ことを基本から考えてみませんか。梅﨑和子さんが提唱する陰陽調和料理とは? 重ね煮とは? 陰と陽ってなに? 体を冷やす食べもの、温める食べものとは? なぜ旬の食べものが体にい...

  • !2018年6月13日 11時
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【新刊案内】書籍「田中克彦セレクシヨン」。言語学者・田中克彦の論考を集めた著作集『国やぶれてもことばあり』『カナリヤは歌をわすれない』を2冊同時に刊行します。

本セレクシヨンは、当初の予定から1冊増えて計4冊になり、このたび言語学に関する論考を集めたセレクシヨンⅡ、セレクシヨンⅢを同時発売します。言語と民族の関係について考え続けてきた言語学者としての田中克彦の軌跡をたどることができる、貴重な著作集です。セレクシヨンⅡには、田中の指摘で一斉に教科書から消えたドーデの『最後の授業』についての論考や、ソビエト崩壊を...

  • !2018年6月8日 14時
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【新刊案内】書籍『ダンデライオンのチョコレート』。サンフランシスコ発祥の人気店、DANDELION CHOCOLATEのオフィシャルブックを出版します。

《チョコレート好きなすべての人へ》。クラフトチョコレート・シーンをリードし、東京・蔵前に日本の第1号店となるファクトリー&カフェをオープンして話題を集めるDANDELION CHOCOLATEのオフィシャルブック。Bean to Bar(ビーントゥバー)、すなわちカカオ豆からチョコレートバーをつくるまでのすべてをオールカラー、美しい写真を多数掲載して紹...

  • !2018年5月8日 10時
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【新刊情報】キム・エラン他/著『目の眩んだ者たちの国家』。セウォル号事件の衝撃をテーマに、韓国を代表する小説家ら12人による思想・評論エッセイ集を出版します。

2014年4月16日に起きたセウォル号事件。修学旅行の高校生をはじめ、助けられたはずの多くの命が置き去りにされ、失われていく光景は韓国社会に強烈な衝撃を与えました。私たちの社会は何を間違えてこのような事態を引き起こしたのか。本書は、セウォル号事件で露わになった「社会の傾き」を前に、現代韓国を代表する小説家、詩人、思想家ら12人が思索を重ね、言葉を紡ぎ出...

  • !2018年4月20日 9時
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【新刊案内】「僕も悔しいぐらい、最強の本」とパックン(パトリック・ハーランさん)が絶賛! 人気料理研究家・行正り香さん『ビリからはじめる英語術』を出版します。

「面白くて勉強になり、のみ込みやすい。僕も悔しいぐらい、最強の本です!」−−タレントのパックン推薦。高校2年の英語の成績はほぼビリで、大学進学を諦めた18歳の著者は、英語がまったく話せないまま1年間アメリカへ単身留学。そこから新しい人生がスタートしました。人気料理家として知られる行正り香さんは「英語は世界を歩くための靴」と言います。最初はわらじの靴から...

  • !2018年4月6日 11時
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【新刊案内】書籍『古墳空中探訪』奈良編/列島編。古墳を空からみる! 空撮専門の写真家のベストショットをオールカラーで収録した考古学書を2冊同時に出版します。

古墳を空からみると、山・平野・川・海などの地形と道、港などの人文要素と古墳の関係が見えてきます。空撮専門の写真家として、50年近くにわたって、空から古墳を撮りつづけてきた著者のベストショットをオールカラーで収録した「空から見た古墳」の決定版。墳丘のアップだけでなく、地形図や実地に歩いた調査を踏まえて、周囲の地形や景観を入れた俯瞰写真を多く収録し、古墳の...

  • !2018年3月26日 11時
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【新刊案内】書籍『トランスナショナリズム論序説』。外国人技能実習生、日本からの移民、沖縄の人びとの生きざまから、国家のあり方を問い直す社会学の本を出版します。

日本社会学はいままで日本という国家の枠内で「社会」を考えてこなかったか。日本で働く外国人技能実習生、日本からのカナダ・ハワイへの移民、沖縄の独立論など、「国家」を越える人びと・思想と関わりながら、国家のこれからを考える。「「移民」や「沖縄」の人びとの生きざまから学びつつ、本書の視線の先にあるのは、近代国民国家の問題点を超克しようとするいわば「脱国家的」...

  • !2018年3月16日 11時
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【新刊案内】好評のシリーズ「遺跡を学ぶ」123〜125巻の3冊を同時発売。7月より開催予定の国立博物館「縄文」展に出品される国宝「火焔型土器」も紹介しています。

一遺跡一冊、オールカラー写真・図版で、日本列島の主要な遺跡を紹介するシリーズ「遺跡を学ぶ」は123〜125巻の3冊を刊行。第2ステージ(第101〜200巻)の第1期(通算5期)25冊に到達しました。 123巻は『出雲王と四隅突出型墳丘墓 西谷墳墓群』。「四隅突出型墳丘墓」の代表遺跡ともいえる島根県出雲市の西谷墳墓群を、渡辺貞幸さん(島根大学名誉教授)...

  • !2018年2月15日 14時
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【メディア情報】NHK「おはよう日本」等で紹介された『父の逸脱 ピアノレッスンという拷問』。「児童虐待」をテーマにした翻訳書が大きな反響を呼んでいます。

《無名の若い女性が書いた一冊の本が、フランス社会を揺り動かし、児童虐待に対する取り組みを大きく前進させた。》 子どもへの教育、しつけと虐待を分かつものとは何か。暴力と支配の連鎖を断ち切るには、どうすればよいのか。苛酷な被虐待体験によって心身に深い傷を負った人への支援はいかにあるべきか。 5年前にフランスで出版されて以来、増版を重ね10万部以上売れて...

  • !2018年2月5日 10時
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【新刊案内】書籍『震災後の地域文化と被災者の民俗誌』。東日本大震災被災地の民俗調査に長年かかわり、地域社会の「再生への力」を見つめる研究者の論集を出版します。

本書は、東日本大震災被災地の民俗調査等にかかわる16名の民俗学者、人類学者、宗教学者らが、災害からの時間の経過のなかで地域社会がどのような変化を遂げてきたのかを見つめ、祭礼や民俗芸能をはじめとした生活文化が持つ「再生への力」の可能性を論じたものです。 震災・原発事故にまつわる書物は数多く出版されてきましたが、祭礼や民俗芸能をはじめとする「生活文化」に...

  • !2018年1月31日 14時
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企業情報

企業名

株式会社 新泉社

所在地

文京区本郷2-5-12

代表者名

石垣雅設

URL

http://www.shinsensha.com/

業種

新聞・出版・放送

事業内容

出版業

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キーワード

配信日(期間)

年  月  日 〜 年  月 

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リリースジャンル

地域

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