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​​グアム政府観光局Webサイトにて、Weekly Guam「マイクロネシアモールでフィリピン料理を堪能」​​を公開しました。

​​​​​​​​​​​グアム政府観光局は、当局のWebサイトでグアムの現地情報をお届けしている「Weekly Guam」にて、「マイクロネシアモールでフィリピン料理を堪能」を公開しました。

​プレスリリース 2021年7月15日​​​​

グアム政府観光局は、当局のWebサイトでグアムの現地情報をお届けしている「Weekly Guam」にて、「マイクロネシアモールでフィリピン料理を堪能」を公開しました。

 

今年2月にマイクロネシアモール(Micronesia Mall)に新しくオープンしたレストラン、マックスズ レストラン(MAX'S Restaurant)。このレストランはフィリピンで人気のレストランのフランチャイズ店。すでにアメリカ本土でも多数展開しており、グアムに住むフィリピン人にとって待望のレストランの登場となりました。

 

場所もマイクロネシアモールと買い物がてら立ち寄れる絶好の場所。オープン当初は長い行列ができていましたが、少し落ち着いてきたのでフィリピン料理を食べに行ってきました。

場所はコンコース1の1階。赤いシャトルバス乗り場のある入口から入って右側にあります。

 

このレストランの看板メニューと言えばチキン。表面はカリッとしていて、中は柔らかくてジューシーなチキンは、1945年のオープン当初からの人気メニュー。早速、注文してみました。

こちらが、店一押しのマックスズ フライドチキン(MAX'S Fried Chicken, $19.99)。

鶏1羽を丸ごと揚げた、なかなか迫力のあるお料理です。

確かに表面はカリッとしていて、中のお肉はとってもジューシー。フィリピンではとってもポピュラーな、少し甘めのバナナケチャップでいただきます。

写真手前は、フライド ボーンレス バンガス(Fried Boneless Bangus, $13.50)。

バンガス(Bangus)とはフィリピンでとっても人気のある魚で、英語名ではミルクフィッシュ。日本語ではサバヒーと呼ばれるそうですが、熱帯地域に生息する魚で、日本人にはあまりなじみがないかもしれません。でも、青身魚のような肉質でも日本人の口にも合いそうなおいしさでした。

メニューは日本人にはなじみのないものが多く、注文するには少し勇気が必要ですが、尋ねてみると丁寧に説明してくれました。

 

グアムでは人口の約3割がフィリピン人と言われており、チャモロ家庭の食卓にフィリピン料理が登場することがよくあります。

グアムに来たら、日本ではまだまだ珍しいフィリピン料理にもチャレンジしてみてはいかがですか。もしかすると、ヤミツキになってしまうかもしれませんよ。

 

​​今回のWeeklyGuamは、マイクロネシアモール(Micronesia Mall)に新しくオープンしたレストラン、マックスズ レストラン(MAX'S Restaurant)についてのレポートとなります。

​​全文の詳細は、https://www.visitguam.jp/weekly/post/max/をご覧ください。

 

 

​​グアム政府観光局⽇本オフィス

〒100-0005 東京都千代⽥区丸の内3-1-1 国際ビル2F

www.visitguam.jp  

info@gvb.or.jp



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企業情報

企業名 グアム政府観光局
代表者名 金子 宗司
業種 国・自治体・公共機関

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