日本初!!第5次産業にチャレンジ!!エモーショナルビジネスコンテスト開催!!世界的アーティスト・村上隆氏、「ブス恋」原作者・鈴木おさむ氏も審査員に就任!! ITビジネスに続く第5次産業「“感性”産業」を担う人材を発掘!!“東京ビジネスアイデアコンテスト2007”プラン募集開始のお知らせ
この度、NPO法人ETIC.(東京都渋谷区/代表:宮城治男)は東京ビジネスアイデアコンテスト実行委員会を発足させ、16歳から34歳を対象に、日本初のエモーショナルビジネスコンテスト『東京ビジネスアイデアコンテスト2007』を開催することをお知らせいたします。
●東京ビジネスアイデアコンテストとは
日本初、感性を発掘するエモーショナルビジネスコンテスト。
21世紀、それは“感性の時代”。
IT産業に続いて、近い将来もっとも発展する産業群の一つ、
それが“感性産業(エモーショナルビジネス)”だと言われています。
東京ビジネスアイデアコンテストは、そんな次のビジネスシーンに必要とされる
「感性」と「アイデア」を発掘する日本初のビジネスコンテストです。
●エモーショナルビジネスとは
方程式は ニューコンセプト × ビジネス・商品
エモーショナルビジネスとは生活のあらゆるシーンにワクワクドキドキを
生み出すライフスタイル提案ビジネス。
感性産業(エモーショナルビジネス)とは、これまでのビジネス(商品・サービス・コンテンツ)に、人々の感性に訴える新しい「コンセプト(カルチャー・
価値観・物語・コダワリ)」を掛け合わせ、ワクワクドキドキする新たなライフスタイルを提案するビジネスです。
商品だけでなく、カルチャー・ライフスタイルを売る、それがエモーショナルビジネスの特徴といえます。
CASE1 スープストック東京= スープ × カフェカフェで飲むものといえば、コーヒーか紅茶。
そんな当たり前だった常識を打ち破り、「スープ」をカフェ感覚で楽しんでしまおう、そんなコンセプトで瞬く間に広がった「スープストック東京」。
日本に「味噌汁」があるように、どの国にもソウルフードというべき「スープ」がある。仕事の合間に世界中の「スープ」を飲んでホッとできる一時を。
これこそ、新しいライフスタイルを確立したエモーショナルビジネスの手本といえます。
CASE2 メイド喫茶=【オタク】×【飲食】 飲食<「オタク文化」というコンセプトを楽しむ。
CASE3 プリウス=【エコ】×【車】 「環境問題に積極的である」というライフスタイルを購入。
●コンテストの特長
・まずは「企画」を評価するエントリーシート
・アイデアを共に具現化していくブラッシュアップ型コンペ
・賞金は300万円
■東京ビジネスアイデアコンテスト2007開催概要
( http://www.tbic.jp/ )
・応募〆切
2007年3月20日(火)まで
(最終審査は2007年6月2日(土)ラフォーレミュージアム原宿にて行う予定です。)
・募集対象
衣・食・住・美・遊などの生活シーンに、心揺さぶるようなドキドキ、ワクワクを提案する素敵なビジネスアイデアを募集します。
・応募資格
16歳〜34歳(学生、社会人を問いません。)
・審査基準
共感性/エンターテインメント性/プランの実現に向けた熱意/応募者本人のキャラクターと感性
・審査員
村上 隆 氏(アーティスト/有限会社カイカイキキ代表)
鈴木 おさむ 氏(放送作家)
井上 雅博 氏(ヤフー株式会社 代表取締役社長)
澤田 貴司 氏(株式会社リヴァンプ 代表パートナー)
次原 悦子 氏(株式会社サニーサイドアップ 代表取締役社長)
矢野 貴久子 氏(株式会社 カフェグローブ・ドット・コム 代表取締役)
大浜 史太郎 氏(株式会社ゼイウェル CEOウェブマスター)
如月 音流 氏(株式会社ニューゲージ 代表取締役社長)
・受賞者特典
最優秀賞(1組):賞金300万円
奨励賞(3組):10万円
・その他、事業のスタートアップに向けた支援
(※資金調達先の紹介/ビジネスモデルのブラッシュアップ/
人脈の紹介/メディア・プロモーションなど)
7.運営体制
・主催:東京ビジネスアイデアコンテスト実行委員会
−事務局:NPO法人ETIC.
【本件に関するお問い合わせ】
東京ビジネスアイデアコンテスト実行委員会(事務局:NPO法人ETIC.)
担当:大野・木南、石塚
〒150-0041東京都渋谷区神南1-5-7APPLE OHMIビル4階
TEL:03-5784-2115/FAX:03-5784-2116/MAIL:tbic@tbic.jp
日本初、感性を発掘するエモーショナルビジネスコンテスト。
21世紀、それは“感性の時代”。
IT産業に続いて、近い将来もっとも発展する産業群の一つ、
それが“感性産業(エモーショナルビジネス)”だと言われています。
東京ビジネスアイデアコンテストは、そんな次のビジネスシーンに必要とされる
「感性」と「アイデア」を発掘する日本初のビジネスコンテストです。
●エモーショナルビジネスとは
方程式は ニューコンセプト × ビジネス・商品
エモーショナルビジネスとは生活のあらゆるシーンにワクワクドキドキを
生み出すライフスタイル提案ビジネス。
感性産業(エモーショナルビジネス)とは、これまでのビジネス(商品・サービス・コンテンツ)に、人々の感性に訴える新しい「コンセプト(カルチャー・
価値観・物語・コダワリ)」を掛け合わせ、ワクワクドキドキする新たなライフスタイルを提案するビジネスです。
商品だけでなく、カルチャー・ライフスタイルを売る、それがエモーショナルビジネスの特徴といえます。
CASE1 スープストック東京= スープ × カフェカフェで飲むものといえば、コーヒーか紅茶。
そんな当たり前だった常識を打ち破り、「スープ」をカフェ感覚で楽しんでしまおう、そんなコンセプトで瞬く間に広がった「スープストック東京」。
日本に「味噌汁」があるように、どの国にもソウルフードというべき「スープ」がある。仕事の合間に世界中の「スープ」を飲んでホッとできる一時を。
これこそ、新しいライフスタイルを確立したエモーショナルビジネスの手本といえます。
CASE2 メイド喫茶=【オタク】×【飲食】 飲食<「オタク文化」というコンセプトを楽しむ。
CASE3 プリウス=【エコ】×【車】 「環境問題に積極的である」というライフスタイルを購入。
●コンテストの特長
・まずは「企画」を評価するエントリーシート
・アイデアを共に具現化していくブラッシュアップ型コンペ
・賞金は300万円
■東京ビジネスアイデアコンテスト2007開催概要
( http://www.tbic.jp/ )
・応募〆切
2007年3月20日(火)まで
(最終審査は2007年6月2日(土)ラフォーレミュージアム原宿にて行う予定です。)
・募集対象
衣・食・住・美・遊などの生活シーンに、心揺さぶるようなドキドキ、ワクワクを提案する素敵なビジネスアイデアを募集します。
・応募資格
16歳〜34歳(学生、社会人を問いません。)
・審査基準
共感性/エンターテインメント性/プランの実現に向けた熱意/応募者本人のキャラクターと感性
・審査員
村上 隆 氏(アーティスト/有限会社カイカイキキ代表)
鈴木 おさむ 氏(放送作家)
井上 雅博 氏(ヤフー株式会社 代表取締役社長)
澤田 貴司 氏(株式会社リヴァンプ 代表パートナー)
次原 悦子 氏(株式会社サニーサイドアップ 代表取締役社長)
矢野 貴久子 氏(株式会社 カフェグローブ・ドット・コム 代表取締役)
大浜 史太郎 氏(株式会社ゼイウェル CEOウェブマスター)
如月 音流 氏(株式会社ニューゲージ 代表取締役社長)
・受賞者特典
最優秀賞(1組):賞金300万円
奨励賞(3組):10万円
・その他、事業のスタートアップに向けた支援
(※資金調達先の紹介/ビジネスモデルのブラッシュアップ/
人脈の紹介/メディア・プロモーションなど)
7.運営体制
・主催:東京ビジネスアイデアコンテスト実行委員会
−事務局:NPO法人ETIC.
【本件に関するお問い合わせ】
東京ビジネスアイデアコンテスト実行委員会(事務局:NPO法人ETIC.)
担当:大野・木南、石塚
〒150-0041東京都渋谷区神南1-5-7APPLE OHMIビル4階
TEL:03-5784-2115/FAX:03-5784-2116/MAIL:tbic@tbic.jp
企業情報
| 企業名 | 東京ビジネスアイデアコンテスト |
|---|---|
| 代表者名 | 木南由提加 |
| 業種 | 未選択 |









